2006年09月27日

イノセントワールド〜「トンマッコルへようこそ」〜

26日6:30.朝日生命ホールにて。
tonmakkoru.jpg

公式サイトはコチラへ。
 → http://www.youkoso-movie.jp/

tonmakkoru02.jpg


トンマッコルとは「子どものように純粋な村」
という名の架空の村。
1950年代の朝鮮戦争を舞台に
迷い込んだ兵士たちが人種・国籍に関係なく
笑顔で一つになってくユートピアのお話。
・・・でも、散々笑ったあとに訪れるその結末は
もう涙なしでは語れません。


それから鑑賞後のコメントを書いて提出してるひとが
ものすごく多かった。
こんな光景は初めて見ました。

久石譲さんが音楽を担当してるせいか、
宮崎駿が反戦映画を撮ったとしたら
実写版はこんなふうになるんじゃないかというくらい
メロディからうけるイメージがどうもそっちへいってしまって。

村人ののどかさはジブリ映画に通じるものがありまして
普段は韓国映画は苦手じゃ〜と言うてる自分でも
すんなり映画を受け入れることができました。



トヨエツと山崎務のビールのCMだったと思うんだけど
あれに似た、スローモーションがあって
やってる事は命がけのチームプレーなんだけど
見てるこっちはゲラゲラ笑うという場面があり。
これはウケました。ちょっと長めだったけど。
こういうギャグならオッケーです。

あ、Agehaさんだから言うんじゃないが、
チョウチョを笑うもんはチョウチョにしばかれるねんで。(え)
1匹ならプロペラに巻かれてしまうけど
大群は・・・。

冒頭で国籍も人種も関係ないと書きましたが
家に帰ってきてから思ったことは
南北の統一にアメリカは入ってくるな・・・って
ひねくれた発想かもしれませんが、邪推してしまいました。
理由があってのことなんですが
アメリカ人のスミスだけがラストバトルに参戦できない。

銃が何かも知らないひとたちがいて、
食べて笑って働いて、それだけでええねんという世界。
心のどこかに、こうありたい
あるいはココへたどり着きたいという
切なる願いがあるような気がしました。
村人と同じ服装をすれば、北も南もない。
その辺も、俺らは一つになれるんだっていう
理想の世界をそこに描きたかったんだろうと。


でも外の世界が見たいといって
帰ってこなかった村人もいて
いくら楽園でもここは映画「ヴィレッジ」といっしょで
ココしか知らない人たちだから成り立ってる村だとも
思えてきて・・・。

戦争映画だから起承転結の「転」はどうしても
残酷なシーンになってしまう。
さっきまでが楽しかった分そこがものすごくツライ。

たった5人の兵士で、村人のために
戦いを挑むラストはもうなんとも言えないもんがあって。

兵士はやっぱり兵士でしかない。
こういう形でしか恩返しできないんだよね・・・。
戦争映画で誰も死なないなんてムリなんだよね・・・。
せっかくわかりあえたのに・・・。
posted by Ageha at 15:10| 大阪 ☀| Comment(30) | TrackBack(62) | 映画、DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
TBありがとうございました!
知人のピンチヒッターで、何も知らずに試写会に行ったのですが
大好きな作品の一つになりました。
監督さんはこれが長編デビュー作だそうですけど、大変な力量ですよねぇ。
久石さんの音楽は「すっげーいい映画だぁ、好きだ〜」と
作曲家自身が心底映画に惚れこんで作っているように聴こえました。
一般公開されたら、もう一度見に行こうと思っています(笑)。
Posted by ゆっこ at 2006年09月27日 19:14
こんばんは。
弊ブログへのコメントとトラックバック、ありがとうございました。
こちらからもコメント&トラックバックのお返しを失礼致します。

この作品は、ファンタジー色が強く、音楽も出過ぎに感じましたが、シリアスとユーモアを織り交ぜた仕上りは中々見応えがあり、特に、終盤から結末までの心に残る物語展開が印象に残りました。

また遊びに来させて頂きます。
ではまた。
Posted by たろ at 2006年09月27日 20:51
こんばんは。おじゃまします〜 TBありがとうございました。
戦争シーンとのどかなシーンのギャップがすごかったですね。
私が観に行った会場では、最後に拍手が起きました。
それも割と大きかったです!
やっぱり多くの人の胸を打つパワーがある作品だなあと思いました。
あと、あのスローモーションのシーン、
私は『スウィングガールズ』を思い出しました。
ベタだけどかなり笑ってしまいました(笑)
Posted by non at 2006年09月27日 23:55
こんにちは。スローモーションのシーン、笑えましたね!
正直、それまでのシーンはやや退屈しながら
観ていたのですが,そこから一気に入り込むことができて
やっぱり最後は号泣でした。
前半と後半のギャップにやられてしまいました。
Posted by しましま at 2006年09月28日 12:01
ゆっこさん、ようこそ。

トンマッコルの村の話だけなら
久石さんの音楽がついただけで
宮崎アニメかと誤解するくらい
その世界感がダブりました。
・・ジブリが好きなひとならオススメの映画かも。

そのせいか韓国映画というよりも
邦画に近い印象をもったわけで。

あ〜でも久石さん本人の
気持ちの浮き沈みがばれるくらいに
感情移入過剰なメロディに聞こえた部分も
ありました。
Posted by Ageha at 2006年09月28日 15:08
たろさん、どうも。

久石さんのつける音楽でもって
心の中に広がっていく世界は
ジブリとリンクしてしまう分、
どこまでものどかで、自由で。
でも、こと戦争の部分に関しては
彼の怒りまでも感じるほどに
音楽が前に出てたような気がしました。

これの一つ前に見た韓国映画が
「デュエリスト」でしたからね〜。(笑)
ストーリー展開は申し分なし。

でもありえないユートピアをつくるなら
せめてこの映画の中だけでも
ありえないハッピーエンドが
見たかったなと。
Posted by Ageha at 2006年09月28日 15:15
nonさん、どうも。

試写会で拍手ですか〜。
それはまたスゴイ。
あ、でもそれくらい心が揺さぶられたってのは
わかる気がします。

スウィングガールズですか。やっぱり。(笑)
ジブリっぽいのもそうですけど、
笑いのとり方が
日本人が好きそうな作りになってるんですかね。

韓国の三谷幸喜て言われてる監督の
撮る作品なんで、
日本人には受け入れやすいものかも・・・。
Posted by Ageha at 2006年09月28日 15:24
しましまさん、どうも。

予告編で見た、
ポップコーンの雪が見たかった。
きっかけはただそれだけだったんですが
これもこっちが思ってた以上に
笑えて泣ける、けっこう重たい作品でした。

なめてかかってドーンを
最近何度味わってることやら・・・(爆)
Posted by Ageha at 2006年09月28日 15:27
なるほど〜〜〜。

あげはさんのレビューで雰囲気は掴めましたよ。
なんか思ってたより良さそう。(*´ー`*)

期待しちゃおかな?
Posted by こっちゃん at 2006年09月29日 00:28
こっちゃん、どうも。

今日のとくダネで映画のコーナーの時に
音楽もまた一人のキャストみたいなもんやと
いうコメントがあったんですが、
なんていうか久石さんの音楽は
ものすごく存在感がありました。
BGMという感じじゃなくて
その風景を牛耳ってしまうほどの。

・・う〜ん「久石譲!」ってのが
前に出すぎやとも思いますけど・・・。
だから「韓国映画なのに韓国映画に
見えなかった。」
Agehaにはそれが吉と出ましたが・・・。
Posted by Ageha at 2006年09月29日 15:32
はじめまして!コメントありがとうございました!

結末は賛否両論別れるところですよね〜。
どんなに平和を求めても、戦うことにしか解決方法を見出せなかったっていうのが、兵士らしくもあり、戦争が行われていた時代の人々の感覚の恐ろしさや悲しさも感じさせられました。こんな時代が数十年前にあったかと思うととても悲しいです。

とは言え、戦いきった後の彼らの笑顔は感動的でした!

トンマッコルのような平和な世界になることを願ってやまないです・・・。
Posted by わさ at 2006年10月08日 22:11
わささん、ようこそ。
アホなことばっか書いてますけど
また遊びにきてくださいねっ。

過去に僕カノで号泣(笑)したことはありましたが、
基本的に韓国映画には
どっか抵抗がありまして。
(と、いいつつPROMISEもデュエリストも
見とるやんけ〜と言われそうですが)

これはマジ感動作でした。
できるやん、こういうの・・っていう
言い方は失礼ですが
今まで自分が触れてきた韓国映画では
一番っていうてもいいくらい。
・・・たいして見てないですけど。
Posted by Ageha at 2006年10月09日 13:21
Agehaさん ご無沙汰してま〜す☆

トヨエツ&山崎努・・・
サッポロのCMですよね?

お嬢も鑑賞しながら
「ラブ?ビール」って呟きましたもん♪
いやぁ〜同じ感性の人がいると何だか嬉しい(/∀\*)キャハ★
Posted by お嬢 at 2006年10月17日 22:09
お嬢さん、どうも。

よかった〜♪わかってくれて。

イノシシが出てきたもんだから、
誰のとこ行っても連想するのは
「スゥイングガールズ」だったので。
握手握手、ブンブン♪

Posted by Ageha at 2006年10月18日 14:12
こんばんは〜。
いいレビューですね〜。
彼らも本当は戦いたくなかったけれど守るために戦いを選ぶところが切ないですね〜。
Posted by 千幻薫 at 2006年10月18日 23:06
千幻薫さん、どうも。
いや〜そんなぁ〜(*/∇\*)(*/∇\*)

コホン。

笑った分だけその反動で泣いてしまう
映画でございました。
あんまし政治色をはさまずに
楽しんで見れたほうがいいんでしょうが、
トンデモなニュースが北から入ってきてる今は
この映画すらフクザツな思いで見てしまいます。
だから余計に平和ってものを
人が争わなくて済む方法を
考えちゃいますね・・・。
Posted by Ageha at 2006年10月19日 15:27
こんばんわー!
なんとなく韓国映画苦手だったんですけど、見終わって感動。
スミスがカメラ撮り始めたあたりで、
あぁー、、この人らやっぱりラストは・・。
って思っちゃって、それまで笑っていたのに切なくなってしまいました。。
やっぱり韓国映画は、切なくさせるんだなぁ、、。

でも毎日のニュース見てると・・また複雑ですねぇ・・(´ヘ`;)
Posted by PINOKIO at 2006年10月21日 01:06
PINOKIOさん、どうも。

ス・ミスだ、スミス?スミスか〜って
スミスを連発するシーンに
一人バカウケしてたAgehaさんでした。

やっぱりリアリティの追求にしたかて
そこまでせんでもっていう
残酷さがどっかにあるんですよ。
その辺はもう韓国映画って
こういうつくりなんだって思わないと
しゃ〜ないのかもしれませんが。

どうしてせっかく和解した兵士の気持ちを
広げる方向へはいかないんだろうと。
またイチからやり直しですもんね・・・。



Posted by Ageha at 2006年10月21日 01:27
正に実写ジブリ。
別の言い方をすれば、よくこんな映画を実写で撮ったなあと驚きました。
色々な意味で力作だったと思います。
Posted by ノラネコ at 2006年10月30日 00:31
私が思うになんですけど、きっとハッピーエンドだけでまとめちゃってたら、ただの娯楽作品で終わってしまったのかなって思うんです。悲しい現実部分に私たちへの問いかけがあって考えさせられるきっかけになった気がするんですよね。

最後のちょっと空想的なシーンには明るい未来への希望を感じました。
Posted by かのん at 2006年10月30日 14:32
ノラネコさん、どうも。

久石譲さんのメロディを
目を瞑って聞くと
どうしてもジブリにリンクしちゃうんですよね・・。
固定観念で申し訳ないですが。
でも村の雰囲気やチョウチョ、
ほんわかした像もそれっぽくなかったですか?

悲しい結末でしたが、
それ以上に意味のあるメッセージを
投げかけてくれてたと思います。
Posted by Ageha at 2006年10月30日 14:55
かのんさん、どうも。

>きっとハッピーエンドだけでまとめちゃってたら、
ただの娯楽作品で終わってしまったのかなって思うんです。

ですね。確かに。
でもその意思をついでくれる誰かが
ほしかったなと。

それはこの映画を見てる私たちが
することなのかもしれませんね。

食べるという当たり前のことすら
ままならない国は
北だけじゃなくて他にもいっぱいあって。

人が笑うための、
人が争わないための最低限度の条件が
あの村にあって、
やっぱりあそこはユートピアなんだなと
しみじみ思いました。
Posted by Ageha at 2006年10月30日 15:00
Aqehaさん
TB有難うございました。お返しのTBしてみました
が・・・反映せず(汗)seesaaにTBできないような感じです。ということでコメントにて失礼します。韓国映画は少々苦手ですが・・・この映画は
そんな気持ちを覆してくれる素晴らしい映画でした。またお邪魔いたします。
Posted by mezzotint at 2006年11月10日 16:09
mezzotintさん、ようこそ。
どうも最近TBがうまくいかなくて
ご迷惑おかけしてます。
これに懲りずにまた来てくださいね。

私もどっちかいうと苦手です。
でもこの映画に関しては涙もんの感動もんでした。
Posted by Ageha at 2006年11月10日 17:00
TBありがとうございました
私もジブリっぽいなぁって思ってしまいました

あと、アメリカに対する反骨精神みたいなもの、私も感じました
朝鮮半島については色々複雑な事情が多くて、私の知らない難しい問題を孕んでいそうです

そういうことを知っていたらもっと違った見方ができるのかなぁ、とも思いました
Posted by can at 2006年11月16日 00:11
canさん、ようこそ。

ジブリっぽい音楽だけじゃなくって
ほえ〜っとした像がいっぱい並んでるのも
銃を構えた兵士に囲まれても
すっとぼけてる村民の雰囲気も
宮崎アニメを実写でやったらこんな感じという
印象を受けました。
だから韓国映画はちょっと・・という
ナナメ目線じゃなくすんなりその世界に
入れたのかもしれません。

統一は難しいけど、それは
朝鮮半島に住む人々の一番の願いであることも確かで、
同じ顔をした同じ言葉をしゃべるもん同士
ひとつになりたい、平和に暮らしたい、
その思いがとっても伝わってくる映画でした。
Posted by Ageha at 2006年11月17日 18:45
TBありがとう。
イノシシは、外の世界(自然)の人間に対する脅威の象徴ですね。そして、爆撃機は、外の世界(文明)のコンミューンに対する脅威の象徴なのかな、と思いました。
Posted by kimion20002000 at 2007年03月11日 10:30
kimion20002000さん、どうも。
私は結構感情にまかせて綴ってしまうので
難しいことはよくわからんのですが・・

ある意味映画「ヴィレッジ」みたいなもんです。
閉鎖的社会でしか成り立たない平和。
ユートピアのように描かれながら
外の世界を少しは知っているはずの先生は
その知識をあまり村人に教えていないのがいい例。
ココで暮らすには必要ないかもしれませんが。

聖地を守るには誰にも知られず
また「誰もそこを出て行かない」状態でしか
ムリでしょ?
トンマッコルの中しか知らないひとらは
シンプルに暮らしていけるけれど
実際村の外の世界はそんなふうには生きられない。
そして村の人間が外の世界に興味をもてば
良くも悪くもこの生活は成り立たなくなってしまう。

訪れた兵士たちはこれが理想だとわかっていても、
この村を守るために武器を持って
結局は出て行かざるを得なくなってしまう。
守るために戦いそのために死ぬのなら
自分たちが銃をもつことを正当化できるかのように。
・・けっして皮肉ではなくて
そういう風にしかできない兵士たちが
かわいそう。
ファンタジー映画のようなつくりなのに
そこにあるものとしてトンマッコルをみると
こういう感想になってしまいました。
Posted by Ageha at 2007年03月11日 23:28
今晩は。TBありがとうございました。
「せっかくわかりあえたのに・・・」という思いはこの映画を観て誰もが感じたことでしょうね。でも、何とかして戦争のない世界へたどり着きたいという力強いメッセージを感じる映画でした。
村に迷い込んだ兵士たちはトンマッコルの人々と一つになれた、北と南の兵士も、アメリカ軍の兵士も敵対意識を乗り越えて一つになれた、そういう映画の世界に僕らも共感できた。つらいラストではありますが、何か温かいものを感じる映画でしたね。
Posted by ゴブリン at 2007年03月24日 23:50
ゴブリンさん、ようこそ。
いきなりTBで失礼いたしました。
どうぞよろしく。

韓国映画の持つ残酷さとか
やたら悲劇だとか、
ついていけないギャグとかで
今まで正直印象のよくなかったものが
その偏見というか認識を変えてくれた映画でした。

エンタメなんだけど強いメッセージがある。
平和への願いだとか南北統一であるとか
韓国の人たち800万人が感動したというのも
決して大げさではないなと納得しました。
Posted by Ageha at 2007年03月25日 23:31
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Tracked: 2006-11-02 22:28

『トンマッコルへようこそ』鑑賞!
Excerpt: 『トンマッコルへようこそ』鑑賞レビュー! 笑顔が一番つよいのです....。 トンマッコル、子どものように純粋な村 人々が自然と共に暮らし、笑顔を絶やさず 暮..
Weblog: ☆★☆風景写真blog☆★☆healing Photo!
Tracked: 2006-11-03 22:17

『トンマッコルへようこそ』と教育基本法
Excerpt: 墜落した米軍飛行士、はぐれものの北と南の兵士、彼らは導かれるように地獄絵の朝鮮戦争の世界から、戦争が始まったことも知らない山奥のトンマッコルへやってくる。宇宙を思わせる星々が彼らを迎え、久石譲の音楽が..
Weblog: 再出発日記
Tracked: 2006-11-04 00:33

トンマッコルへようこそ 2006-60
Excerpt: 「トンマッコルへようこそ」を観てきました〜♪ 1950年朝鮮戦争の最中、米国のパイロット・スミス(スティーブ・テシュラー)の飛行機が、トンマッコル村の郊外へ墜落した。そこに村人に連れられて韓国..
Weblog: 観たよ〜ん〜
Tracked: 2006-11-04 21:57

【劇場鑑賞121】トンマッコルへようこそ(WELCOME TO DONGMAKGOL)
Excerpt: 「トンマッコル」 子供のように、純粋な村 戦争が起こっていることなど誰も知らないこの村に、3組のお客さんがやってきた。 ひとり、空から落ちてきた。 ふたり、森からやってきた、 3..
Weblog: ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!
Tracked: 2006-11-06 20:57

トンマッコルへようこそ
Excerpt: (06年10月鑑賞) 「人間同士が争う事の愚かしさを気付かせてくれる作品・・・と...
Weblog: 丼 BLOG
Tracked: 2006-11-07 09:08

トンマッコルへようこそ
Excerpt: 朝鮮戦争真っ只中の韓国。飛行機が墜落して重傷を負ったアメリカ軍大尉、ふとした事から一緒に行動するようになった二人の韓国軍兵士、敵に追われ多くの仲間を失った三人の北朝鮮兵士。彼らは偶然立ち寄ったト..
Weblog: 5125年映画の旅
Tracked: 2006-11-09 06:41

トンマッコルへようこそ
Excerpt: 韓国で800万人が笑って泣いた!!  2005年、観客に最も愛された映画 泣きは
Weblog: いろいろと
Tracked: 2006-11-09 21:59

トンマッコルへようこそ
Excerpt: Welcome to Dongmakgol 「子供のように純粋な村」トンマッコルに辿りついた敵同士の兵士たち。のんびり、ほっこりの桃源郷に迷い込んだ彼らの運命は如何に? リアル戦争映画風の..
Weblog: knockin' on heaven's door
Tracked: 2006-11-12 00:44

トンマッコルへようこそ
Excerpt: 期待値:89%  韓国の戦争+ファンタジー映画。 シリアスな物語なのに、ちょくちょく笑いどころがあっ
Weblog: 週末映画!
Tracked: 2006-11-13 00:15

★「トンマッコルへようこそ」
Excerpt: 韓国で800万人が笑って泣いた・・・という触れ込みの作品。
Weblog: ひらりん的映画ブログ
Tracked: 2006-11-14 16:01

『トンマッコルへようこそ』
Excerpt: 『トンマッコルへようこそ』 監督:パク・クァンヒョン 音楽:久石譲 出演:シン・ハギュン 、チョン・ジェヨン 、カン・ヘジョン 、イム・ハリョン 、    ソ・ジェギョン 、..
Weblog: Rabiovsky計画
Tracked: 2006-11-15 00:42

トンマッコルへようこそ
Excerpt:  朝鮮戦争のさなか、人民軍の兵士と韓国軍の脱走兵、連合軍の米兵士が平和な村「トンマッコル」に迷い込み、戦いのむなしさを悟っていくというストーリー。  北朝鮮と韓国の兵士がひょんなことから友情を結..
Weblog: 明け方シネマ
Tracked: 2006-11-17 23:12

トンマッコルへようこそ
Excerpt: オールナイト明けなのにちっとも眠くならなかった。すなわち、非常に楽しめたわけだ。 戦争を背景にして、「同じ民族、殺し合うなんてバカバカしい」というメッセージは十分に伝わってくるのだから、最後の悲劇は..
Weblog: 八ちゃんの日常空間
Tracked: 2006-11-19 00:47

「トンマッコルへようこそ」 お腹いっぱい食べられることだけで満足できればいいのに
Excerpt: 久石譲さんの音楽がとても作品の雰囲気にあっていました。 音楽は全然詳しくないので
Weblog: はらやんの映画徒然草
Tracked: 2006-11-26 18:34

「 トンマッコルへようこそ」
Excerpt: 1950年代、朝鮮戦争中、戦争とはまるで無縁の山奥の平和な村トンマッコル。アメリカ人パイロットのスミス、韓国軍2人、人民軍の3人がそんな村へやってきて…。久石譲が音楽を担当したこの映画、あなたのご感想..
Weblog: 共通テーマ
Tracked: 2006-12-03 15:37

トンマッコルへようこそ−(映画:2006年147本目)−
Excerpt: 監督:パク・クァンヒョン 音楽:久石 譲 出演:シン・ハギュン、チョン・ジェヨン、カン・ヘジョン、イム・ハリョン 評価:95点 公式サイト (ネタ..
Weblog: デコ親父はいつも減量中
Tracked: 2006-12-12 22:00

これをファンタジーと呼ぶのなら。 〜 『トンマッコルへようこそ』
Excerpt: “宣伝ポスターの、人の良さそうな笑顔たちに、騙されてはいけません。 のんきな夢物語かと思ったら、大感動作でした。” 最近、映画をひと足早く観た人が、 感想を直筆で書いたステッカーを貼..
Weblog: mirimiricutch.com
Tracked: 2007-01-03 01:11

mini review 07031「トンマッコルへようこそ」★★★★★★★☆☆☆
Excerpt: カテゴリ : SF/ファンタジー 製作年 : 2005年 製作国 : 韓国 時間 : 132分 公開日 : 2006-10-28〜 監督 : パク・クァンヒョン ..
Weblog: サーカスな日々
Tracked: 2007-03-10 14:58

「トンマッコルへようこそ」(韓国 2005年)
Excerpt: のんびりと自給自足の生活を営んでいるトンマッコルという村に 予期せぬ6人の客がやって来た。 「トンマッコルへようこそ」
Weblog: 三毛猫《sannkeneko》の飼い主の日常
Tracked: 2007-03-10 19:42

トンマッコルへようこそ
Excerpt: 朝鮮半島南北分断後の民族的悲劇、朝鮮戦争を舞台にした、シチューエーション・コメディーじたてのファンタジー。戦争題のシチューエーション・コメディーじたてのファンタジーというと、ククーシュカ ラップランド..
Weblog: しぇんて的風来坊ブログ
Tracked: 2007-03-12 00:18

『 トンマッコルへようこそ 』
Excerpt: 『 トンマッコルへようこそ 』を観た。 1950年代、朝鮮戦争が続く中、戦争とはまるで無縁の平和な村が山奥にあった。 その名はトンマッコル。 そんな村へまるで導かれるように、アメリカ人パイロットの..
Weblog: My Style
Tracked: 2007-03-12 09:00

トンマッコルへようこそ
Excerpt: 朝鮮戦争真っ只中。韓国軍側の応戦が優勢になっていた頃のようなので、戦争がはじまってだいぶ経ったのではないかと想像します。半島をまっぷたつに割って、同胞が向き合った戦争、国全体がもろに戦争一色になってい..
Weblog: 迷宮映画館
Tracked: 2007-03-12 15:25

『トンマッコルへようこそ』
Excerpt: 時は連合軍(アメリカと韓国)と人民軍(北朝鮮)が激しい争いを続けている朝鮮戦争の頃。 物語は、連合軍のパイロット、スミス大尉が偵察任務中に事故で山中に墜落するところから始まる。 怪我を負ったスミス..
Weblog: カエルノセカイ
Tracked: 2007-03-13 23:08

トンマッコルへようこそ 〜 心の壁を壊す、韓国版ディズニーランド 〜
Excerpt: 〜 心の壁を壊す、韓国版ディズニーランド 〜 朝鮮戦争中、とある村に迷い込んだ敵対する兵士達の模様を描いたこの作品。 音楽は、宮崎アニメでも音楽を手掛ける久石譲が担当し、トンマッコルの村の映像..
Weblog: Prototypeシネマレビュー
Tracked: 2007-03-17 09:37

トンマッコルへようこそ
Excerpt: 公式サイト 韓国での大ヒット。 何十万という人が泣いたというらしいこのお話。 思い切り戦争中になぜか戦争もよく知らない村が存在し、そこの村人達の温かさに触れた兵隊さんたちが敵味方..
Weblog: CinemA*s Cafe
Tracked: 2007-03-21 22:05

トンマッコルへようこそ
Excerpt: 2005年 韓国 2006年10月公開 評価:★★★★☆ 監督:パク・クァンヒョ
Weblog: 銀の森のゴブリン
Tracked: 2007-03-24 23:35

トンマッコルへようこそ
Excerpt: 実写でジブリ制作、韓国産ファンタジー(違) 久石譲が音楽を担当しているのと癒しムードがそういう印象♪ トンマッコルへようこそposted with amazlet on 07.05.07日活 ..
Weblog: ぁの、アレ!床屋のぐるぐる回ってるヤツ!
Tracked: 2007-05-07 09:06

トンマッコルへようこそ
Excerpt: 久しぶりに韓国映画見ました。 『トンマッコルへようこそ』です。 [原 題] ウェルカム・トゥー・トンマッコル 웰컴 투 동&#..
Weblog: Kio -朔北- De nuevo
Tracked: 2007-05-20 11:49

『トンマッコルへようこそ』
Excerpt: 2005年の作品。記事後半でねたばれもしますよ。 たまには映画でも、と思って、久々に映画DVD借りてきました。 内容は、朝鮮戦争の最中、トンマッコルという不思議な村にやってきた南の兵士・北の兵..
Weblog: はなことば
Tracked: 2007-06-24 15:47

トンマッコルへようこそ
Excerpt: 2005年製作の韓国映画。 2005年韓国映画界で興収No.1を記録したドラマ。戦火の及ばないトンマッコル村で偶然に鉢合わせた3組の兵士が、敵味方の壁を超えて絆を育んでいく姿を、笑いと涙と感動を交え..
Weblog: シネマ通知表
Tracked: 2007-11-16 10:04
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