2006年07月27日

「恋愛寫眞」のような映画。〜「ハチミツとクローバー」〜

hachikuro.jpg

レディースデイの梅田ガーデンシネマ。10:10。

整理券を発行しますということだったんで
初日はやめたんですが、水曜日なんで30分まえには到着。
圧倒的に女性客だったんですが、ラブ☆コンよりも
かなり年齢層が上。(笑)今回は安心して混じりました、ハハハ。
朝1回目だったので立ち見まではいきませんでしたが
とりあえず満席。マンガの人気はやっぱりすごい?

場面場面をたとえば、カメラのシャッターを押して切り取ったら
限りなくハチクロワールドだったんですが、
やっぱりいくばくかの物足りなさを感じてしまいました。
広末涼子×松田龍平の「恋愛寫眞」を
前にレビューで書いたんですが、(→コチラ
その時に思ったこととちょっとかぶりました。
写真集としてはサイコーなんだけど、1本の映画としてみたら
どうなんかな・・・と。



あまりにも芸大生っぽくないがゆえにそれが個性になっちゃう
竹本くんと(おいおいおい)
これはもう歩く芸大(!)としか言いようのない
天才で意味不明で神出鬼没でドッカーンな森田との
コントラストがもう、恋の始まりからして
あまりに分が悪すぎることが、櫻井くんのファンには
たまらなく切なくなるでしょう・・・。
もっともはぐがどんだけかわいかったとしても
うまくいったらいったで
「ギャ〜〜〜〜やめて〜〜〜」と叫ぶんだろうが。(わわわ)
・・先日「ラブ☆コン」を見に行った娘が
徹平ちゃんのファンの悲鳴と泣き顔にドン引きしたと
言うてましたからね。(いやマジです、すごかったそうで)
アイドルの出る映画は今後コレがこわいなと・・。

森田にさえも、物足りなさを感じてしまったのは
おそらく「嫌われ松子の一生」で見た
極彩色のぶっとび映像とその演出ぶりのせい。
森田のはっちゃけぶりを実写で形にしようとすると
あれくらい派手ですからね。

それくらい理解不明で表向き何すんねんっていうキャラなのに
実は伊達に8回生やってないぞっていう人間性(?)もあるから
たまにクサイ台詞をはくとこれがめちゃくちゃ感動する。
意外に正統派で鋭い人だったりするんですよ、これが。

実際大マジメにみんな片思いしてるのに
時折見せるおもいっきり崩れたカオが
物語を深刻にしないで、セツナさとピュアさを盛り上げてたマンガ。
サブエピソードでもってとんでもな彼らの個性が生きてくるんですが
(特にあゆのキャラや行動についてはあまりに説明不足というか
省略されてて私はちょっと寂しかったゾ・・・)
正直2時間の中ではあゆ→真山、竹本→はぐのワンウェイな思いだけが
そこそこできたと言う感じで
はぐと森田に関してはお互いがとんでもな才能をもってることを
認識してひかれあった・・・くらいにしか見えませんでした。
まあどの片思いもうまくいかないセツナさが
ハチクロの魅力なんで曖昧でもいいんですけどね・・・。

前に「ハチミツ」と「CLOVER」のエントリで書いたんですが
この映画はせりふが魅力だと思ってて、
本来ならば、展開のじれったさにイライラするはずが
そこにでてくるコトバたちは、
登場人物の気持ちにシンクロして切なくなるという
魔法をかけてくれるものだったんですよ。

でもそれを多用したらしたでドン引きするのに、
逆にそれがなさすぎた事でちょっとがっかりしました。
胸キュンなせりふって
Ageha的には森田さんしか言うてくれんかった・・・と。
「巨大奈良漬」(あゆ)をおんぶして帰る堤防のシーンも
・・・エエ場面やのにイマイチこっちに伝わってこなくて。
竹本の自分探しもめっちゃ近かったし。(爆)
あれは北海道までいってナンボです。

えっとポスターの5人は服装だけでもそれぞれのキャラを
ちゃんと表現できてて、特にはぐのファッションはかわいかった。
コロボックルにしてほしかったな〜とムチャを言いつつ
蒼井優ちゃんは、ハグのふわっとしたイメージを十分表現できてました。
サイドでは、花本センセの堺雅人さんがハマり役だったかな。
それから伊勢谷友介さん、「笑う大天使(ミカエル)」も
この後見るつもりですが、谷原章介さんと同じく
「コメディ映画のハンサムさん」としてこれから活躍するかも。(笑)
・・・原作では真山のファンだったんですが
実写版ではあなたに恋しました。(誰も聞いてないって)

にしても、あれは真山のファンが見たらキレる〜〜〜〜〜。
俳優さんじゃなくって描き方が!!!
原田さん役の田辺誠一さんも写真だけじゃかわいそう・・・。
posted by Ageha at 13:06| 大阪 ☁| Comment(33) | TrackBack(50) | 映画、DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんにちは〜♪
やっぱり原作読んでると物足りなくなっちゃうんですね。
原作はギャグ満載だけど切なさが半端じゃなくて
あゆなんか見ていて痛々しかった(涙)
結構ハマって昨日はアニメまで見てしまいました。。
原作は森田がすごくかっこいいですね。
ボケ担当なのに冷静に状況を理解していて
どこまでがマジなのか全くわからないし。
ありゃ実写は無理ですよね〜
先に映画を観ておいてよかったなぁと思いました♪

今ラブコンの原作も読んでます☆
かなり面白いっす!
Posted by こーいち at 2006年07月27日 15:11
こーいちさん、どうも。
ワナワナしてすいません。(爆)

ウジウジ悩んでて前に進めないキャラばっかで、
しかも思いを寄せる相手というのが
その気持ちには答えてくれないくせにやたらみんな優しくて、
ハッピーにもジエンドにもならない中途半端さは
本来イライラするもんなんですが
「片思いであるということが魅力になる」のは
ホントコトバの魔力だったり、
それぞれのキャラ設定や背景だったりするわけで。

2時間では難しかったかな、やっぱ。
Posted by Ageha at 2006年07月27日 15:27
ダブルでどうも。

こーいちさん、「ラブ☆コン」のほうは逆に
原作のテンポでず〜〜〜っと
掛け合い漫才を展開するのは
藤澤恵麻ちゃんには酷。

本来なら原作にないキャラを
出してくるのはすごいバクチなんですけど
この映画はむしろそれが当たったような
気がします。彼女を助けてる。
マイティさんも原作より
恋をたきつけるいやらしさを出してくれて
むしろグッドでしたから。
Posted by Ageha at 2006年07月27日 15:32
とりあえず3巻まで買ってきてどっぷりハマってるところです。久々に漫画読んで号泣してますッ。あと、この作者と私のフィーリングかなり近いみたくて、シンクロしまくりです。

私、映画は映画で嫌いじゃないです。むしろ好きですヨ。ストーリーはあきらかに端折ってる感じがしましたけど、味わいがあります。好きな俳優さんばっかりでてるというのもありますけどネ。

もしかしたら、山田あゆみは「笑う大天使」での関めぐみちゃんのほうがピッタンコかも(笑)。
Posted by かのん at 2006年07月27日 17:31
Agehaさん、こんにちは^^
TB&コメントありがとうございましたm( )m
人のブログでグチるのはやめなさい(笑)?!

原作のテイストは分からないまでも、柔らかい感じはつかめました。

はぐちゃんをハグしてあげたいcyazでした^^
Posted by cyaz at 2006年07月27日 17:39
こんにちは♪
TB&熱いコメント、ありがとうございました♪(^^)
私は原作を読んでいないので、
「ハチクロ」に対する思い入れとかもなくて、
何となーく映画を観ていましたが、
せーっかくの面白い題材が映画の中では、
しっかりと、描ききれていなかったように感じました。
やはり、あれだけの数の登場人物のストーリーを
2時間で上手く観客に伝えきるのは、難しいですよね。
Posted by テクテク at 2006年07月27日 19:53
こんにちは♪
あまり辛口なことは言いたくないけど、やっぱり言いたくなるのが原作ファンの性よね〜。
はぐちゃんはコロボックルじゃないのは残念だったけど、一番雰囲気が似てたと思うの。
あゆがおんぶされるシーンはものすごい切なくてキュンキュンくるはずだったのに、フツーだったし、あとは竹本君の自分探しが近かった・・・・。
あれじゃ近所を回ってるみたいだったわ。
森田さんの氷川きよしステージが大好きなので、伊勢谷君じゃイメージが違うのよね〜。
でも、私の好きなシーンを映画にしたら、みんなドン引きしそうでコワい・・・。
藤原兄弟の登場だって、未読の方にはどう見えたか知るのがコワいわ。
Posted by ミチ at 2006年07月27日 21:29
アニメ化にも反対だったけど(でもこっちは割と原作に忠実にできてると思う・・あゆの声優はちょっと違う気がするけど)
原作なんて、今はもう、重くて辛くて読めないよママンって感じなんだけど。
でも、映画はちょっと見てみたいなー。
ツッコミどころにツッコむという目的で(やなやつ)
Posted by もなみ at 2006年07月27日 22:11
こんにちは〜
そっか、竹本くんの旅って原作は蝦夷なのね^^;;;<北海道までいってなんぼ
あの距離だけでも、猫的には凄い!って思ったのに(笑)
ママチャリで蝦夷かぁ〜・・・猫にはできんわーー(爆)

Agehaさんの写真集としては最高発言に、妙に納得しました。
だから感情移入薄かったんだなぁ〜と、、、^^;
Posted by にゃんこ at 2006年07月27日 23:02
こんばんは。

ぼくは『ハチクロ』も『ラブ☆コン』も
原作を読んでいませんが、
映画としては断然『ラブ☆コン』が
オモシロかったです。

『ハチクロ』も悪くはないですが、
あまりにも真っ当すぎる気がしました。
Posted by えい at 2006年07月28日 00:14
かのんさん、どうも。

そちらで書いたかと思うんですが、
映画をとっかかりに原作へ行くほうが
胸キュン度はあがるでしょうね。

・・・肉を焼くシーンがあるなら
なんでローマイヤ先輩はいなかったんだ?
(マタボヤイテルヨ・・・)
Posted by Ageha at 2006年07月28日 09:41
cyazさん、どうも。
冷静に・・・なっとらんがなという
レビューになってしまいました。
その勢いで書き込んだコメントでも
ワナワナワナ。(爆)

だって、ついこの前まで
真山が一番好きだったのだもの・・・(ブツブツ)
壁一面のコレクションと繰り返される
取り調べシーンは笑うとこだったのかも
しれないですがドン引きしちゃったんです。
Posted by Ageha at 2006年07月28日 09:46
テクテクさん、どうも。
ムキになっちゃいました。

どのインタビューコメントかは忘れちゃったんですが、
恋愛だけじゃなくって
こういうモノづくりの連中が抱える将来の悩みとか才能に対する不安とか
製作の楽しみと金をもらう仕事との違いと
・・・そんなものも描きたかったのだそうです。

と、言われると
そっちのテーマに関しては、
悩める竹本くんの心の声や
はぐと森田のやり取りの中で
十分伝わったんですけどね・・・。
Posted by Ageha at 2006年07月28日 09:50
ミチさ〜〜〜ん。(ひしっ)

正直森田の行動を完全実写化しようとすると
「ラブ☆コン」や「嫌われ松子の一生」並みの
過剰演出が必要になるでしょうね。
・・ってかそれを期待してしまったら
そもそもこの話のふわっとした部分が
完全に破綻してしまうし
仕方なかったとは思うんですが・・・。
それに、それやっちゃうと
あのケバイ兄弟さえもかすんじゃうでしょ〜。(笑)

本来なら胸キュンシーンや台詞が残るもんなんですが、
頭に焼きついたのはまるで写真のように
自分が彼らに
もしくは風景に、作品にむけて
シャッターを押したいくつかの瞬間。
コトバが残らなかった・・・。
その辺が他の映画を見た感覚と違ってたんですよ・・・
うまく言えないんですが。
Posted by Ageha at 2006年07月28日 09:58
もなりん、どうも。

アニメ版はかなり忠実に再現されてるんと
ちゃいますか。
・・ってまだ3回ほどしか見てないけど。

純潔をまもるユニコーンとか(笑)
あゆのサポーターみたいな商店街の青年部のひとら。
食えるんかそれっていう料理や
やたら巨大な陶器。
あゆひとりとってもいくらでも話がふくらんで枝葉になってしまい
それを5人分はムリだとして

イマドキない純愛(こういう言い方ヤダけど)として
ファンタジーやと思ってみてくれるひとがいたらオッケーなんでしょうね。
Posted by Ageha at 2006年07月28日 10:04
にゃんこさん、どうも。

そうなんですよ、実は竹本くんかなり
頑張っちゃってるんです。(笑)
そしてそれくらい悩んで苦しんでる。
ホントに青春してるでしょ?

ココキレイ、この作品すごい、
この表情がいい・・・。
そういう意味では気に入った写真は
イッパイ心にあるんですけどね。
どうもムリな願いごとをしてる自分がいまして・・・。
Posted by Ageha at 2006年07月28日 10:09
えいさん、どうも。

「ラブ☆コン」は実際
体に悪いアメリカのお菓子の色。
(いや、カラフルでポップやと素直に言えばいいのに、たとえが悪くてどうも)
大阪のコテコテ感もばっちり。
本来そこがダメだと絶対文句言うはずだった大阪弁のわざとらしさも
もしかしてこれも演出かと思わせるような
つくりにすっかりハマりました。

どっちがいいというより、
この派手さと
ジェットコースターのように上下する
リサの感情表現が自分にはあってるかも。

ハチクロ原作ではかなりギャグがはいってて
だから進まない恋愛模様も飽きない。
で、ギャグで盛り上げたかと思うと
思いっきり胸キュンせりふがでてくる。

相手の思いに答えられないことで
加害者になり、
自分の思いが届かないと言う意味で
被害者。
両者とも心の中身がどんだけしんどいか
わかった上でいっしょにいるという不思議なつながり。
これを2時間でなんとか・・はちょっと。
Posted by Ageha at 2006年07月28日 10:19
 ああ!切ない恋がしたい!

って思わせてくれる映画でした(笑)

 恋愛映画や青春映画は「当事者」のものじゃないなぁ・・・ってつくづく思う私です(笑)
Posted by しんちゃん at 2006年08月02日 22:32
はじめまして。
コメント&TBありがとうございました!
(ラブ★コンの方もありがとうございます!)
私は、映画→原作だったので、結構楽しんでますが、原作を読み進んでみると、確かに映画を物足りなく感じちゃう部分もありますね。はぐ&森田さんの関係は原作の方が好きだなぁと思います。
Posted by sora at 2006年08月03日 00:48
しんちゃん、どうも。

>恋愛映画や青春映画は「当事者」のものじゃないなぁ
・・・ってつくづく思う私です(笑)

えらい実感こもってますよ。(´▽`*)アハハ

なんかでも
青春って遠ざかってこそ
そのもどかしさやまぶしさに
気がつくものなんですね〜と
・・・・ワッハッハ。(すっかりオバサン発言)
Posted by Ageha at 2006年08月03日 11:30
soraさん、どうも。

全員が片思いというモチーフは
正直しんどいし、重たいし
逃げ出したくなるような気持ちなんです。
でも好きでいることをやめられない。

はたからみたらなんでもないことでも
ドキドキしたり、おちこんだり
あまりにピュアなこの世界は
恋愛しててもしてなくても
なにかしら心をキレイにしてくれるような
そんな恋愛もあったよなを思い出すような
もしくはそれくらい誰かを愛したいなと
思わせてくれるものがあります。

レビューでは
真山に対しての思いいれがあるぶんグチりましたが
原作の甘酸っぱい部分だけをとりだしたら
・・こうなるかなと最近ちょっと
納得してきました。
でも、やっぱりこれをとっかかりに
原作読んでおもしろいねって聞くほうが
うれしいかな・・・。
Posted by Ageha at 2006年08月03日 11:41
私も、この映画見て、原作を大人買いしてくれる人がいると
嬉しいなぁと思います。私は原作にめちゃくちゃほれ込んでるので、
”読みにくい”という意見もあることに驚いてますが(笑)

まぁ、どんな場合も原作と映画はベツモノ・・・ですよね。
ふと、伊勢谷君の横顔を見ていて、
”ああー作者の羽海野さんは、自分の漫画が
これだけ愛されて、実写化なんかされちゃって、
すごく嬉しいだろうなぁ・・・”と思えてしまいました。

なんだかんだ言って、映画は映画でけっこう好きかも。
(どっちやねん、自分!!)
Posted by kino at 2006年08月07日 00:19
kinoさん、どうも。

原作未見で映画に行って、
原作を手に取ったらいや〜おもしろっって
そういう声をいくつかブログで見かけて

・・・出版社の思う壺やんけと思いながら(爆)

それでもハチクロの世界を
好きになってくれるひとがふえるのは嬉しい今日この頃。
(なにげにまわしもののような立場・・笑)

キャシャーン、松子、ハチクロ、ミカエルと
立て続けに伊勢谷さん見てきて
なんだかだんだん好きになってきてる自分。
大概気が多くて・・・(*/∇\*)
Posted by Ageha at 2006年08月07日 11:02
こんにちは、TBありがとうございます。
原作のマンガは未見なんですが、なかなか楽しかったです。
マンガの方もやっぱり純愛なんでしょうか?大学生なのに。
Posted by もじゃ at 2006年08月11日 00:49
もじゃさん、どうも。

原作はマジで純愛ですね〜。
芸大でそんなんありえへんと
おすぎはめちゃくちゃ言うとりましたが。

で、正直辛気臭い展開になるはずなんですが
時折ぶっとびコメディがありーの
もうそんなコトバ言うたら、そんな優しさをもらったら
嫌いになれるわけない、忘れられるはずないやんか〜
というシーンの連続なんです。

いや、ハマりすぎですね。どうも。(笑)
Posted by Ageha at 2006年08月11日 10:43
こんにちは、jamsession123goです。
ようやく観てきました。
原作を読んでいないので、原作のテイストがどれくらい損なわれているのかはわからなかったのですが、映画としてみて、結構、楽しみました。
若いっていいなあ、と素直に思ったのは、年のせいでしょうか。
そうですね、きっと。(笑)
Posted by jamsession123go at 2006年08月12日 11:32
jamsession123goさん、どうも。

Agehaみたく騒いでるのはむしろ少なくて
皆さん、別物と割り切って見ておられるようで。
で、原作を知らないひとには
結構ウケてるんですね、これが。
・・もうこんな純愛は天然記念物かもしれませんし(わわわ)

個人的にはこっからマンガを見て
「いや〜もっと切ないよぉ〜」っていう
感想が聞こえてくるのが今はとっても
うれしいです。
現在単行本9巻目が出てるんですが
今までのギャグはどこへやら、
全面的にシリアスで痛い話へと内容が加速していて
久々続きを読んでびっくりしました。
Posted by Ageha at 2006年08月12日 18:05
こんにちは。
原作のファンが多いものってやっぱり映画化するの難しいんですね。
どうしても個々に思い入れのあるシーンやキャラが違いますからね。
私は原作を読まずに観に行きましたが映画で
原作の雰囲気が掴めた気になりました。
機会があれば原作も読んでみたいです。
Posted by しましま at 2006年08月14日 10:18
しましまさん、たくさんコメントありがとうございます!

「僕たちは海に行くことはなかった」

・・・ちょうど先週のTVアニメ版ハチクロで
この話が流れてていま映画を振り返ったら、
みんなで海に行って写真も撮ってるという
実写版のハチクロ、
もう一回見たくなりました。
実は海に行っただけでもホントは
この映画なりに別の切なさがちゃんとあったんだと。
つい何日か前最新刊の原作マンガ読んで
写真さえも撮らずに別れていったという
回想のような書き方されてて
この話を映画鑑賞時知らなかったもんで。
Posted by Ageha at 2006年08月14日 11:14
 こんにちは!
 TB&コメント有難うございました。

 僕は原作を読んでませんが、結構楽しんで観てしまいました。長い原作のようなので全部を詰め込む事は出来ていなかったかもしれませんが、山田→真山への痛々しい片思いなんかはちゃんと描けていたかなと。

 ところでアイドル映画を観に行って悲鳴を上げる人って本当にいるんですね。大好きなアイドルが出てくるたびに一生懸命フラッシュたいてスクリーンを撮影する人がいるなんて話は来たことが有りましたけど・・・困ったもんですね(笑)
Posted by 蔵六 at 2006年08月15日 16:29
蔵六さん、どうも。
いきなりドドドッとおしかけてすいません。(笑)

私は居合わせていませんでしたが
「ラブ☆コン」を見に行った娘が
イマドキの若い子は・・って
やりきれんカオして帰ってきたのが印象的でして。
あんたもまだ15やろに・・(^▽^;)
「ラフ」も大変なことに鳴るンとちゃうかなと、老婆心。(爆)

原作のほうはさらに山田のことを好きになる男性が出てきて
これもまた切ない思いで
泣いてばかりいる彼女を見守ってるんですな、これが。

原作で出来なかったことが
映画では出来て羽海野さんはとっても
うれしかったのだそうです。
海へいくシーンは映画オリジナルですので。
いっしょに海にいく、写真を撮る、
ただそれだけのことすらなかったわけで
映画の中の山田はちょこっとでも
真山との思い出が作れたわけですから。
Posted by Ageha at 2006年08月15日 18:42
コメント&TBさんきゅーでした。
こんなに前に公開された映画だとは。
そして後悔された映画だとは(笑)

原作がよかったものって映画になったものをあまり見たくなくなるんですよね。
イメージが壊れるから
(例:「レッドドラゴン」)

私の今回の場合、いま一つの映画 → 優れた原作
の道をたどると、ラッキーかも知れません(笑)

追伸:たくさんコメントくださって感謝感激。
今後とも変ブロガーの私ではありますが、よろしくお願い致します。
Posted by ふる at 2007年04月27日 15:26
ふるさん、どうも。
しばし煮詰まってましたので
今日1日おもいっきりコメント書きまくったら
スッキリしました。

・・いやなんとかサプリではないですが。(笑)

ホントはウケを狙いつつ
ピンポイントでほほぅ〜といわせるエントリを
もっとコンパクトに書きたいんですけどねぃ・・・。
勉強させてもらいます〜♪
Posted by Ageha at 2007年04月27日 15:52
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Weblog: パピ子と一緒にケ・セ・ラ・セラ
Tracked: 2006-07-28 22:40

【劇場鑑賞74】ハチミツとクローバー(honey and clover)
Excerpt: 人が恋に落ちる瞬間をはじめて見てしまった 僕は、この日のこと、この日から始まったことの全てを忘れ決して忘れないだろ う 僕は、自分が彼女のために出来ることの少なさ、小ささに、愕然とし..
Weblog: ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!
Tracked: 2006-07-31 22:30

ハチミツとクローバー
Excerpt: ハチミツとクローバー原作:羽海野チカ監督:高田雅博出演:櫻井翔/蒼井優/伊勢谷友介/加瀬亮/関めぐみ/他ある日のこと、竹本は恋に落ちた。それは一瞬のことだった。彼の瞳の先にいたのは、一心不乱に筆を走...
Weblog: マボロシログ
Tracked: 2006-08-02 21:15

ハチミツとクローバー(2006) 116分
Excerpt:  浜美大に通う純朴青年、竹本。彼は花本研究室で知り合った森田、真山、あゆら先輩美大生たちと騒がしくも楽しい学園生活を送っていた。そんなある日、花本先生の姪のはぐみが入学してくる。可憐な容姿に似合わぬダ..
Weblog: 極私的映画論+α
Tracked: 2006-08-02 22:41

芸大生が原作読まずに観た「ハチミツとクローバー」(+ちょっとゲド戦記(笑))
Excerpt: まさに期待を裏切られた、良い意味で。邦画の良さを、芸大の良さを、恋の良さを、ストレートに感じた瞬間だった。ハチミツとクローバー、原作の漫画ファンでもないし、公開場所も時間も少ない(近畿は梅田ブルグへ急..
Weblog: 長江将史〜てれすどん2号 まだ見ぬ未来へ 
Tracked: 2006-08-03 00:40

ハチミツとクローバー 映画 試写会
Excerpt: ハチミツとクローバー @ヤクルトホール(2006/07/03)募集規模:中募集数:1/1030(0.1%) 私の応募口数:1/7(14.2%)募集人数が少ない窓口が多かったので、当選は難しいかと思いま..
Weblog: 試写会HUNTER
Tracked: 2006-08-03 00:52

ハチミツとクローバー
Excerpt: 観てきました。 <シネマライズ> 監督:高田雅博 原作:羽海野チカ 脚本:河原雅彦 高田雅博 うーん。観終って正直微妙なキモチでした。 映像はキレイ。 ストーリーはよくまとまってる。 配..
Weblog: お萌えば遠くに来たもんだ!
Tracked: 2006-08-03 08:19

「ハチミツとクローバー」すれ違う切ない気持ちを思い出す
Excerpt: 「ハチミツとクローバー」★★★☆ 櫻井翔 、蒼井優 、伊勢谷友介 、加瀬亮 、関めぐみ主演 高田雅博 監督、2006年 原作は読んだことはない。 この映画を見ようと思ったのはズバリ、蒼井優..
Weblog: soramove
Tracked: 2006-08-04 00:04

ハチミツとクローバー
Excerpt: 製作年度・国 2006年・日本 監督 高田雅博 製作総指揮 − 原作 − 脚本 河原雅彦 、高田雅博 音楽 菅野よう子 出演 櫻井翔 、伊勢谷友介 、蒼井優 、加瀬..
Weblog: 地元で働くOLの日記
Tracked: 2006-08-04 21:14

映画・ハチミツとクローバー
Excerpt: 今日は、父と一緒に映画を見に行ってきます☆ 父は毎週土曜日に映画を見に行っています。 いつもは一人で…。先週は「日本沈没」を 見に行きました。そして、あらすじを 私に話す!! 「みなみ、..
Weblog: halftime ハーフタイム
Tracked: 2006-08-04 22:35

ハチミツとクローバー(映画館)
Excerpt: 恋に落ちる瞬間を初めて見てしまった 恋をした それだけのことなのに 世界はまぶしい CAST:櫻井翔/蒼井優/伊勢谷友介/加瀬亮/関めぐみ 他 ■日本産 116分 昨年「NANA」がヒットしたため?..
Weblog: ひるめし。
Tracked: 2006-08-06 13:52

「ハチミツとクローバー」 甘くて苦くて酸っぱくて
Excerpt: しつこく話題にし続けていた 映画、 「ハチミツとクローバー」(2006年 日本) 本日封切り! あ、↑のクローバーハチミツは、Afternoon Teaで購入したものです。 小説や漫画が映画化され..
Weblog: 目の中のリンゴ
Tracked: 2006-08-07 00:20

「ハチミツとクローバー」鑑賞
Excerpt: 布団を変えたらぐっすり。 石塚です。
Weblog: BIGLOBE平社員ブログ
Tracked: 2006-08-07 14:52

ハチミツとクローバー
Excerpt: 「ハチミツとクローバー」を観ました。 ★★★☆ ものすごく面白いっていう感じではないけど観てて不安感のない映画です。全体的にほわ〜んとしたムードなんだよね。男女五人+αの気持ちがそれぞれ一方通..
Weblog: ふわふわり
Tracked: 2006-08-08 08:23

【 ハチミツとクローバー 】
Excerpt: 美大に通う男女5人を描いた羽海野チカ原作の少女コミックを実写映画化。 少女マンガなんで原作は未読。原作読んでいるとついつい比べてしまうんだよね、思い入れが強いと文句も多くなるし。 大学生とは到底..
Weblog: もじゃ映画メモメモ
Tracked: 2006-08-11 00:46

ハチミツとクローバー
Excerpt: 一方通行のベクトルが幾重にも交差するお話は、淡い色彩が重なり合うようで、そして何だか懐かしい香りがする。 でもハチミツの甘さだけではない、選ばれた才能の存在が意味するものが見え隠れする、ちょっと..
Weblog: knockin' on heaven's door
Tracked: 2006-08-12 00:31

映画のご紹介(167) ハチミツとクローバー
Excerpt: ヒューマン=ブラック・ボックス -映画のご紹介(167) ハチミツとクローバー-青春という言葉を口にするのは 簡単だが、描ききることは 難しい。 映画館で手に..
Weblog: ヒューマン=ブラック・ボックス
Tracked: 2006-08-12 11:32

『ハチミツとクローバー』
Excerpt:  子供の頃は絵を描く事が好きだった。  幼稚園の頃には12色だかのクレパスを買ってもらって思うがままに色んな物を描いた記憶があります。  実際、僕が母の日のプレゼントとして描いた母親の似顔絵(うち..
Weblog: 映画大陸
Tracked: 2006-08-15 14:50

ハチミツとクローバー
Excerpt: 土曜日に「八戸フォーラム」で観た映画、1本目は「東京フレンズ The Movie」でしたが、2本目に観たのがこの、「ハチミツとクローバー」。去年少女漫画を映画化した「NANA」が大ヒットしましたが、N..
Weblog: 欧風
Tracked: 2006-08-15 18:56

ハチミツとクローバー
Excerpt:  やはり蒼井優はうまい女優さんだと、いまさらながらに再認識した作品。  でも感想としてはそれくらい……。  『NANA』にしてもそうですが、
Weblog: シネクリシェ
Tracked: 2006-08-29 06:09

『 ハチミツとクローバー 』
Excerpt:  公式サイト 映画 『 ハチミツとクローバー 』 [試写会鑑賞」 2006年:日本   【2006/07/22ロードショー】 [ 上映劇場 ] 監 督:高田雅博 脚 本:高田..
Weblog: やっぱり邦画好き…
Tracked: 2006-09-14 13:48

[ ハチミツとクローバー ]片思いとは身勝手なものである
Excerpt: [ ハチミツとクローバー ]@渋谷で鑑賞 去年は[ NANA ]、今年は[ ハチクロ ]ブームで盛り上 がった夏だった。 本作は美大生5人「全員が片想い」という切ない恋愛模様を 描いた..
Weblog: アロハ坊主の日がな一日
Tracked: 2006-09-14 23:56

「ハチミツとクローバー」鑑賞
Excerpt: 布団を変えたらぐっすり。 石塚です。
Weblog: BIGLOBE平社員ブログ
Tracked: 2006-09-18 22:23

ハチミツとクローバー
Excerpt: ハチロク,もといハチクロ
Weblog: Akira's VOICE
Tracked: 2007-01-17 13:41

ハチミツとクローバー
Excerpt:  映画(DVD)「ハチミツとクローバー」         (高田雅博:監督/羽海野チカ:原作)    美大生たちの恋と青春。  私は原作を読んでいないんですが、  その青春具合が、なんだかすごく少..
Weblog: miyukichin’mu*me*mo*
Tracked: 2007-01-27 22:40

『ハチミツとクローバー』を語る。
Excerpt: それは、2つの恋の二等辺三角形。 ハチミツとクローバー スペシャル・エディション (初回限定生産)櫻井翔 (2007/01/12)角川エンタテインメント この商品の詳細を見る @_@ T..
Weblog: TATSUYAのレンタル映画レビュー
Tracked: 2007-01-28 21:39

『ハチクロ』DVD
Excerpt: そういえば12日(金)に『ハチミツとクローバー』の映画のDVDが、出ましたよね。 これもマンガを読んでいたので、どうしても観てみたくなって、映画館まで足を運んだ。 映画のほうは、美大を..
Weblog: 描きたいアレコレ・やや甘口
Tracked: 2007-01-29 20:36

ハチミツとクローバー
Excerpt: 製作年度 2006年 製作国 日本 上映時間 116分 監督 高田雅博 原作 − 脚本 河原雅彦 、高田雅博 音楽 菅野よう子 出演 櫻井翔、伊勢谷友介、蒼井優、..
Weblog: タクシードライバー耕作の映画鑑賞日誌
Tracked: 2007-01-31 09:29

『ハチミツとクローバー』はのだめの美大版か?
Excerpt: 巷で評判の「ハチクロ」というやつをDVDで見た。 タイトルが少女マンガの臭いがプンプンするので、基本的には絶対見ない系に入るのだが。 このタイトルのロゴ自体が臭う・・・しかし原作は、 ..
Weblog: ふるちんの「頭の中は魑魅魍魎」
Tracked: 2007-04-27 15:22

DVD『ハチミツとクローバー 』
Excerpt: ハチミツとクローバー スペシャル・エディション (初回限定生産) (2006/日本) 美大に通う竹本は、ある日、一心不乱に絵を描く少女・はぐみに恋心を抱く。彼女は大学の教授・花本の親戚で、天..
Weblog: みかんのReading Diary♪
Tracked: 2007-07-01 16:39

ハチミツとクローバー
Excerpt: ハチミツとクローバー’06:日本 ◆監督・脚本:高田雅博◆出演:櫻井翔/ 伊勢谷友介/ 蒼井優/ 加瀬亮/ 関めぐみ ◆STORY◆美大生の竹本は、サーク..
Weblog: C'est Joli
Tracked: 2008-05-12 21:34
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