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かもめ食堂
Excerpt: かもめ食堂(2006年、メディア・スーツ)http://www.kamome-movie.com/ ?監督・脚本:荻上直子 原作:群ようこ出演:小林聡美、片桐はいり、もたいまさこ、ヤルッ...
Weblog: ライターへの道。女32歳の挑戦。
Tracked: 2006-04-03 12:52
かもめ食堂
Excerpt: 断言しましょう。今年は食堂を開きたい!と宣言する女性フィンランドへ旅行する女性この2つが確実に増えますね。もちろんこの「かもめ食堂」の影響で。群ようこさんの原作、と聞けばシンプルな女性のシンプルな生き...
Weblog: 龍眼日記 Longan Diary
Tracked: 2006-04-03 13:25
ハラゴシラエしてから観るのだ 「かもめ食堂」
Excerpt: 評価;70点かもめ食堂オールフィンランドロケ!と言う割には、フィンランドっぽいロケ場所ではないなぁ。と最初は思ったんですが、雰囲気はなんかのんびりとしていて、あちこちに鮮やかな色も見られ、フィンランド...
Weblog: 平気の平左
Tracked: 2006-04-03 13:34
かもめ食堂
Excerpt: 「明日地球が滅亡したら何をしたい?」うーん、ぱっと浮かびませんが、何食べる?なら塩ジャケ、玉子焼き、ゴハン、みそ汁!と答えます。オニギリ買うときは「シャケ、おかか」は外さないです自分も(笑)フィンラン...
Weblog: It's a Wonderful Life
Tracked: 2006-04-03 13:54
かもめ食堂 /小林聡美、片桐はいり、もたいまさこ
Excerpt: ヨカッタぁ、最高ォォ!コレ、絶対チョーオススメですッ!めっけもんの当たりクジって感じでとっても気分いいです。監督は「バーバー吉野」「恋は五・七・五!」の荻上直子さん。この監督の力量はやっぱり本物ですね...
Weblog: カノンな日々
Tracked: 2006-04-03 14:41
かもめ食堂
Excerpt: お腹がすくとなんとなく機嫌が悪くなるもの。まずは腹ごしらえ…劇中のおいしそうなおかず。食事というものは生きる上でのエネルギーで必要不可欠なもの。そしてそれ以上に、作ってくれた人の愛情が食べた人の心を満...
Weblog: シャーロットの涙
Tracked: 2006-04-03 15:39
かもめ食堂
Excerpt: 以前、久米宏のニュースステーションで、久米が著名人に「亡くなる前に最後に食べたいものは何か?」というテーマでインタビューする「最後の晩餐」というシリーズ企画があった。「最期ぐらい豪勢な食...
Weblog: まったりインドア系
Tracked: 2006-04-03 16:43
淡々としていても、どこか温かい。『かもめ食堂』
Excerpt: フィンランドの首都ヘルシンキで、ひとりの女性が始めた『かもめ食堂』を背景に繰り広げられる物語です。
Weblog: 水曜日のシネマ日記
Tracked: 2006-04-03 19:40
かもめ食堂
Excerpt: オールフィンランドロケとなった邦画です。何故か、フィンランド、ヘルシンキで「和風の家庭料理を中心とした料理を出す『食堂』」を開いている日本人女性サチエ(小林聡美)。そして、この女性とヘルシンキの街で出...
Weblog: 日っ歩??美味しいもの、映画、子育て...の日々??
Tracked: 2006-04-03 21:52
【劇場鑑賞30】かもめ食堂(ROUKALA LOKKI)
Excerpt: いらっしゃい(o゜▽゜)ゝ♪ハラゴシラエして歩くのだ。かもめ食堂。それはフィンランドのヘルシンキにありました。
Weblog: ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!
Tracked: 2006-04-04 00:48
かもめ食堂
Excerpt: とってもよいです! 本日劇場にて鑑賞とりあえず、平日昼間なのに満席立ち見の観客の多さにびっくり!!私は、早めに行っていたのでベストポジションに座ってみることができました。あんまり期待していなかっただけ...
Weblog: ドリアンいいたい放題
Tracked: 2006-04-04 08:23
行ってきました〜かもめ食堂編
Excerpt: 「かもめ食堂」を観にシネスイッチ銀座へ行ってきました。上映30分以上前に行ったのに既に並んでました。凄い人気!前売り券買っておいて良かった。好評により恵比寿、池袋、新宿での上映が決定したみたいです。(...
Weblog: ムーミン@ライフ
Tracked: 2006-04-04 19:13
かもめ食堂
Excerpt: それは、フィンランド、ヘルシンキの街中にある小さな食堂。 メインメニューはおにぎり。 サチエさん(小林聡美)は、お客さんが中々やってこない中で、一人のんびり店を構えていました。 ある日、初めての...
Weblog: とにかく、映画好きなもので。
Tracked: 2006-04-04 19:33
日本のソウルフード
Excerpt: 以前にも紹介しましたが、明日(土)からついに始まりますね、イチローのトーク番組「ICHIRO-MONDOW」。毎週(土)夜10:54〜11:00までのおよそ6分間。記念すべき最初のゲストは中村獅童。ど...
Weblog: □■ケチケチ主婦のオススメ日記■□
Tracked: 2006-04-04 23:27
[ かもめ食堂 ]おいしい時間をありがとう
Excerpt: [ かもめ食堂 ]@銀座で鑑賞。スローライフな国、フィンランド。すべてがゆったり、ゆっくりしている。時間に追われていない。仕事のために走っている人もみかけない。のどかな国である。そんな場所で、「かもめ...
Weblog: アロハ坊主の日がな一日
Tracked: 2006-04-05 21:21
「かもめ食堂」
Excerpt: 「かもめ食堂」シネスイッチ銀座で鑑賞シネスイッチのレディスデーの金曜日は最終回が満員で札止めになることもあり、私は係りのお姉さんに「お並びになっても絶対は入れません」といわれ何をしにわざわざ銀座まで出...
Weblog: てんびんthe LIFE
Tracked: 2006-04-07 18:23
ナイステイスト!!「かもめ食堂」
Excerpt: 笑わせて泣かせる。これはチャップリン以来の映画の王道だと思うが、「かもめ食堂」(萩上直子監督・脚本)はこれをさらっとやってのけた。今年観た日本映画では「博士の愛した数式」と並ぶ傑作かもしれない。前評...
Weblog: 万歳!映画パラダイス〜京都ほろ酔い日記
Tracked: 2006-04-09 11:44
かもめ食堂
Excerpt: プリティ・ヘレンを観る為の時間潰しに入ったこの映画ですが・・・劇場は立ち見が出るくらいの大盛況だったし映画も最高によかったです。会社帰りの金曜日に心癒され、なんだか豊かな気持ちになって劇場を後にしまし...
Weblog: Alice in Wonderland
Tracked: 2006-04-11 15:38
久しぶりに映画を観に行きました
Excerpt: 水曜日のレディースデーは1000円だからと、先日会社を辞めたばかりの友達に映画に誘われ行ってきた。貧乏な私は、普段だったら1800円も出して観に行けないからな〜。毎月1日が1000円なのは知ってたけど...
Weblog: やわらかい穴
Tracked: 2006-04-11 20:46
『かもめ食堂』を観て来ました!
Excerpt: 『かもめ食堂』鑑賞レビュー!かもめ食堂。それはフィンランドのヘルシンキにありました。ハラゴシラエして歩くのだ。製作年??2005年製作国??日本日本公開??2006年3月11日(シネスイッチ銀座ほか)...
Weblog: ☆★☆風景写真blog☆★☆healing Photo!
Tracked: 2006-04-12 21:32
『 かもめ食堂 』
Excerpt: 公式サイト 映画 『 かもめ食堂 』 [ 劇場鑑賞 ]2005年:日 本 【2006年春ロードショー】 [ 上映劇場 ]監 督:荻上直子脚 本: 〃原 作:群ようこ[ キャスト ]小林...
Weblog: やっぱり邦画好き…
Tracked: 2006-04-13 01:33
かもめ食堂・・・・・評価額1800円
Excerpt: なんだか「ふわ〜」とか「ほへ〜」とか脱力系の擬音が出ちゃいますな。この心地よさは一体何だろう。友達の家でも彼女の家でもいいや、自分が凄くリラックスできる空間で、腹八分??
Weblog: ノラネコの呑んで観るシネマ
Tracked: 2006-04-14 17:01
かもめ食堂、行ってみたいです
Excerpt: 観てきました、かもめ!あまりの人気っぷりのため、立ち見で!!もー若くないんだからそーゆーのやめて欲しいわよ。。。とか思ってたけど、立ってる事すら忘れるくらい、よかった!かもめ食堂→Official S...
Weblog: おやつは300円までよ。
Tracked: 2006-04-15 22:45
おいしい映画
Excerpt: 恵比寿ガーデンシネマで「かもめ食堂」を観てきた。会場は混んでいて満員。きっとたんたんとした映画だろう、と思っていたものの、妙にクチコミ評が高いので、気になって観てきたわけですが。●かもめ食堂 監督・脚...
Weblog: ナナメ読みで行こう
Tracked: 2006-04-16 21:30
『かもめ食堂』
Excerpt: それはヘルシンキにある食堂でした。こころをこめた「いらっしゃいませ」とおにぎり。毎日ふつうで、おいしくて、小さいけれど堂々としていました。■監督・脚本 荻上直子■原作 群よう子(「かもめ食堂」幻冬舎刊...
Weblog: 京の昼寝〜♪
Tracked: 2006-04-17 00:29
『かもめ食堂』を観た
Excerpt: 前評判が高かった。カモメ食堂を観に行った。元々、『やっぱり猫が好き』から小林聡美という女優さんが好きで、ドラマ見たり、彼女の書いたエッセイを読んだりしていました。舞台になったフィンランドは、数年前に行...
Weblog: ★CAFE COURONNE★ 器用ビンボーの戯言
Tracked: 2006-04-18 22:03
かもめ食堂
Excerpt: 【映画的カリスマ指数】★★★★★ ここは・・・美味しく生きる場所
Weblog: カリスマ映画論
Tracked: 2006-04-18 22:19
★「かもめ食堂」
Excerpt: 小林聡美主演。全編フィンランド・ロケで作ったらしいね。共演は、片桐はいり、もたいまさこ・・・すんごいオバサン・トリオ。
Weblog: ひらりん的映画ブログ
Tracked: 2006-04-19 02:11
映画「かもめ食堂」
Excerpt: 「かもめ食堂」 あらすじ ?(←クリック) 映画ファンの間で口コミでおもしろいと話題になっていたこの映画。「ホテル・ルワンダ」を見に行ったら満席で最終回しかチケットが取れず、1000円デーだし時間つぶ...
Weblog: つれづれ観賞日記
Tracked: 2006-04-19 20:48
「かもめ食堂」 ハラゴシラエして観るのだ
Excerpt: 群ようこさんの原作を読んで以来、早く観たい!!と思っていた映画。噂に違わず、ほんわかとあったかい、そして、とってもおにぎりが食べたくなる映画でした。映画を観て帰って、作った今夜の晩御飯は肉じゃが・玉子...
Weblog: 目の中のリンゴ
Tracked: 2006-04-20 01:11
フィンランドのかもめはでかい
Excerpt: かもめ食堂ついにみてきました!イルムス(=北欧の雑貨がおいてある店)の世界がそのままありました。もうたまらんです。ハイ。イルムス池袋店の食器展示も「かもめ祭」。よくわからなくなってますが、映画の中で砂...
Weblog: どかでら日記
Tracked: 2006-04-20 12:56
かもめ食堂
Excerpt: 梅田ガーデンシネマ 私は監督の前作「バーバー吉野」をまったく評価していない。奇抜なアイデアだが、も
Weblog: 映画評論家人生
Tracked: 2006-04-21 02:59
群ようこ【かもめ食堂】
Excerpt: 群ようこの本は、何年も前に家族ネタのエッセイを読んだきりでした。この人は、本の雑誌社が創立したばかりのころに事務員として勤めてた……のではなかったかな?そのへんのいきさつは、こちらの本に詳しく書いてあ...
Weblog: ぱんどら日記
Tracked: 2006-04-21 15:16
「かもめ食堂」おいしいコーヒーのおまじない
Excerpt: 「かもめ食堂」★★★☆小林聡美、片桐はいり、もたいまさこ主演荻上直子監督、2005年フィンランドのヘルシンキの街の「かもめ食堂」が舞台。2度満席で入れず、3度目にしてやっと席に座る、こんなに情熱を傾け...
Weblog: soramove
Tracked: 2006-04-27 00:05
かもめ食堂
Excerpt: 第437回 今回は、映画はよかったけれども満席に近い観客のマナーが最低だった作品をご紹介。★★★☆(劇場)(客室乗務員アナウンス風になっておりますので、ご注意あそばせ) アテンションプリーズ。 本日は...
Weblog: まつさんの映画伝道師
Tracked: 2006-05-03 06:22
かもめ食堂
Excerpt: フィンランドを舞台にした日本映画。 日本人がフィンランドのヘルシンキで和食を売りものにするかもめ食堂を開業したものの、1ヶ月しても客が寄
Weblog: シネクリシェ
Tracked: 2006-05-10 06:07
『かもめ食堂』・試写会
Excerpt: 今日は某雑誌サイトで当選した 『かもめ食堂』の試写会に行ってきた。 《私のお気に入り度:★★★★☆
Weblog: しましまシネマライフ!
Tracked: 2006-05-11 00:06
19 かもめ食堂
Excerpt: やっと通常のルーティン(?)に戻れそうな予感。みてないのがたくさんあるのでどれにしようか迷いましたが、楽にすべりだしたくて選びました「かもめ食堂」。フィンランドはムーミン・白夜・サウナ(木で背中をたた...
Weblog: 毎週水曜日にMOVIE!
Tracked: 2006-05-12 10:27
「かもめ食堂」 楽しげにしてれば、きっと上手くいく
Excerpt: また、素敵な邦画に出会えました。荻上直子監督作品「かもめ食堂」です。実は、観たのは先週木曜(11日)だったのですが、雑多な用事に追われてなかなか記事にできずにいました。やっとアップできることが嬉しくて...
Weblog: 明日へのヒント by シキシマ博士
Tracked: 2006-05-16 12:50
『かもめ食堂』
Excerpt: 笑い度[:ラッキー:][:ラッキー:][:ラッキー:] (公式サイト) (公式ブログ) 癒し度 [:おはな:][:おはな:][:おはな:][:おはな:]映像美[:結晶:][:結晶:][:...
Weblog: アンディの日記 シネマ版
Tracked: 2006-05-20 20:26
『かもめ食堂』
Excerpt: CAST:小林聡美、片桐はいり、もたいまさこフィンランド、ヘルシンキで日本食屋「かもめ食堂」を営むサチエ(小林聡美)。しかし開店して一月経っても全く客は入らなかった。そんなある日、ある理由でフィンラン...
Weblog: *Sweet Days* ~movie,music etc...~
Tracked: 2006-05-26 14:04
かもめ食堂
Excerpt: かもめ食堂監督:萩上直子出演:小林聡美/片桐はいり/もたいまさこ ほか昨日は休み。とはいえ会社にも出向く。そんな合い間を縫って2本映画鑑賞。よくやるなぁと。こんなに映画好きやったっけ・・・。まぁ、ブロ...
Weblog: 東京ミュービー日記
Tracked: 2006-05-27 10:22
「ゆとり」を持つことの大切さ◆『かもめ食堂』
Excerpt: 5月26日(金)名演小劇場にて毎朝、目覚まし時計に起こされて無理矢理にベッドから起き上がり、満員電車に乗り、会社で単調な仕事を続ける。体調も良くなく、ストレスは最高潮に達していて、好きな映画を観に行く...
Weblog: 桂木ユミの「日々の記録とコラムみたいなもの」
Tracked: 2006-05-29 19:54
かもめ食堂
Excerpt: (06年5月鑑賞) ヘルシンキの街角に開店した日本人女性が経営する食堂を舞台にのんびりとした日常が展開する物語。フィンランドでオールロケ。監督、荻上直子。原作、群ようこ。出演、小林聡美、片桐はいり、も...
Weblog: 丼 BLOG
Tracked: 2006-06-17 01:04
NO.155「かもめ食堂」(日本/荻上直子監督)
Excerpt: たった2館で上映された「かもめ食堂」は、女性たちの先進的な意識にシンクロした。もともと東京と横浜の、たったふたつの単館で、この作品は上映された。多くのミニシアター系映画と同様に、評判がよければ、上映期...
Weblog: サーカスな日々
Tracked: 2006-06-18 12:08
かもめ食堂
Excerpt: 全編フィンランドで撮影したとゆー『かもめ食堂』。で、スタッフもほとんどフィンランド人。出演/小林聡美・片桐はいり・もたいまさこ・他は知らないフィンランド人達。はじめてこの映画のコトを知ったトキ 「誰が...
Weblog: オタクの魂forビギナーズ
Tracked: 2006-06-21 14:15
かもめ食堂
Excerpt: 「キートス!」と小林聡美扮するサチエが、かもめ食堂に来店するお客さんに声を掛けます。「キートス!」はフィランド語でありがとうという意味です。実は私事ですが・・・昨年の初夏この映画の舞台となったフィラン...
Weblog: 銅版画制作の日々
Tracked: 2006-06-25 13:44
映画「かもめ食堂」
Excerpt: 映画館にて「かもめ食堂」群ようこが映画のために書き下ろした小説を荻上直子監督で映画化。全編フィンランドロケから流れてくる何ともいえない空気。ゆったりと流れる時間。太陽の日差しもどこか違う。空の青、森の...
Weblog: ミチの雑記帳
Tracked: 2006-06-26 10:01
かもめ食堂(06・日)
Excerpt: 途中から、毎回訪れる「豚身・昼斗念」のTシャツの柄が気になって仕方なくなってきた私・・・もうかなりハマっていました。いや、ガッチャマンのつかみから持っていかれたというべきか・・・丸々と太ったかもめの住...
Weblog: no movie no life
Tracked: 2006-06-26 22:40
かもめ食堂
Excerpt: 誰だ、誰だ、誰だ〜馬券売り場の片隅で〜黒い制服〜ガードマン〜♪
Weblog: ネタバレ映画館
Tracked: 2006-06-28 22:21
『かもめ食堂』
Excerpt: ほのぼの優しく居心地のいい かもめ食堂。食べることは生きること。オリジナリティをもって、マイペースでいこう!フィンランドのヘルシンキに日本人のサチエがオープンした食堂の物語。アイドル映画もあふれ、メイ...
Weblog: かえるぴょこぴょこ CINEMATIC ODYSSEY
Tracked: 2006-06-29 01:53
映画のご紹介(149) かもめ食堂
Excerpt: ヒューマン=ブラック・ボックス -映画のご紹介(149) かもめ食堂-カモメ食堂の静けさが心地よい。昔、太った三毛猫を飼っていて、その猫に餌をやり続けたらその猫はますます太ってしまった。その猫が死に、...
Weblog: ヒューマン=ブラック・ボックス
Tracked: 2006-07-01 20:09
人生の達人「かもめ食堂」
Excerpt: 監督・脚本:荻上直子出演:小林聡美、片桐はいり、もたいまさこ、マルック・ペルトラ、ヤルッコ・ニエミ「知ってた?(ムーミンの)ニョロニョロは電気を食べて生きているんだって。知っているようで知らないことっ...
Weblog: 再出発日記
Tracked: 2006-07-06 22:57
かもめ食堂
Excerpt: よく太った動物が好き、という小林聡美演ずるサチエが開いたフィンランドの食堂、カモメ食堂はオープンして一週間客が来ない。初めて来た客は日本かぶれで来て初めて聞いてきたのは『ガッチャマンの歌』の歌詞。そう...
Weblog: うーうーにっき
Tracked: 2006-07-08 09:03
「かもめ食堂」を観た!
Excerpt: シネスイッチ銀座で、「かもめ食堂」を観ました。以前、観たいと思ってネットで検索したら、映画館での上映はもう終わっていました。遅かりし由良の助。最近、どうしても観たくて、また調べてみたら、下記のように書...
Weblog: とんとん・にっき
Tracked: 2006-08-17 04:03
かもめ食堂
Excerpt: とにかく面白かった。小林聡美、片桐はいり、もたいまさこ、この3女優の間が最高。ストーリーは・・・、フィンランドのヘルシンキで一人、かもめ食堂を切り盛りするサチエ。食堂は暇でお客は誰も来ない。地元のおば...
Weblog: ゆるゆる日記
Tracked: 2006-09-01 11:49
「かもめ食堂」大好評販売中です。
Excerpt: 物語は一人の日本人女性がフィンランドのヘルシンキで小さな食堂を開いている・・・というお話です。簡単に言ってしまえば、そんなお話なのですがなぜか、観終わるときっと温かい気持ちになれます。些細な会話の中に...
Weblog: recomints side-B
Tracked: 2006-10-08 18:55
かもめ食堂
Excerpt: 『かもめ食堂』roukala lokkiハラゴシラエして歩くのだ。小林聡美・片桐はいり・もたいまさこ原作:群ようこ(幻冬舎刊) 脚本:荻上直子エンディング・テーマ:井上揚水「クレイジーラブ」 舞台はフ...
Weblog: 遥香さんとケチ夫くん
Tracked: 2006-10-09 18:10
かもめ食堂−(映画:2006年127本目)−
Excerpt: 監督:荻上直子原作:群ようこ出演:小林聡美、片桐はいり、もたいまさこ、ヤルッコ・ニエミ、タリア・マルクス、マルック・ペルトラ評価:95点公式サイト(ネタバレあります)ああ、たまらない、なんて素晴らしい...
Weblog: デコ親父はいつも減量中
Tracked: 2006-10-15 09:41
かもめ食堂
Excerpt: かもめ食堂ROUKALA LOKKI 監督 荻上直子出演 小林聡美 片桐はいり もたいまさこ 日本 2005
Weblog: Blossom Blog
Tracked: 2006-11-11 11:33
かもめ食堂
Excerpt: この映画も評判いいですね。奮発して、ビデオ屋で準新作で借りました。(笑) DVDで鑑賞。フィンランドのヘルシンキ。日本人女性のサチエが一人で営んでいる開店休業状態の「かもめ食堂」についに初めてのお客さ...
Weblog: 映画、言いたい放題!
Tracked: 2006-12-07 00:07
【DVD】かもめ食堂
Excerpt: かもめ食堂感想かもめ食堂オーナーのサチエ(小林聡美)とミドリ(片桐はいり)の出会いが、よかったです。日本かぶれの青年がガッチャマンの歌を教えてくれと来たため、まるでお客が来ない”かもめ食堂”のたった一...
Weblog: まぁ、お茶でも
Tracked: 2007-01-05 04:20
【DVD】かもめ食堂
Excerpt: かもめ食堂感想かもめ食堂オーナーのサチエ(小林聡美)とミドリ(片桐はいり)の出会いが、よかったです。日本かぶれの青年がガッチャマンの歌を教えてくれと来たため、まるでお客が来ない”かもめ食堂”のたった一...
Weblog: まぁ、お茶でも
Tracked: 2007-01-08 00:50
かもめ食堂…キレイな映画でしたよ
Excerpt: みなさんこんにちは。年末年始の番組に若井おさむが結構出てきたので気を良くしているピロEKです{/face_nika/}昨日(2007/1/7)は、ダウンしておりました{/face_hekomu/}急に...
Weblog: ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画
Tracked: 2007-01-09 21:58
DVD『かもめ食堂』
Excerpt: かもめ食堂(2005/日本)フィンランドのヘルシンキで日本食堂を経営しているサチエは、図書館で知り合ったミドリを食堂のスタッフに迎える。お客は、日本アニメおたくの青年しかいない店にボチボチ人が集まるよ...
Weblog: みかんのReading Diary♪
Tracked: 2007-01-24 21:11
かもめ食堂
Excerpt: 看板メニューは、おにぎり。大切なのは、身体のまんなか。おまじないは、コピ・ルアック。
Weblog: 悠雅的生活
Tracked: 2007-03-25 20:47
映画vol.118 『かもめ食堂』*録画
Excerpt: 監督:萩上直子出演:小林聡美 片桐はいり もたいまさこ 製作:2006年 日本 公式HP思ったよりはまりました!!今まで観た邦画の中でもベスト3には入る♪映像の色彩や、個性派女優さん達の演技とは...
Weblog: Cold in Summer
Tracked: 2007-04-02 17:13
「かもめ食堂」 主義はあるけど、肩に力が入っていない生き方
Excerpt: フィンランドのかもめはまんまるなんですねえ。 サチエの生き方がいいですね。 マサ
Weblog: はらやんの映画徒然草
Tracked: 2007-05-26 22:18
かもめ食堂(ruokala lokki) 〜 姿勢が美しい生き方のススメ 〜
Excerpt: 〜 姿勢が美しい生き方のススメ 〜アート・カルチャー系、高感度ユーザーの間で話題になったこの作品。今さらではありますがやっと観る事ができました。主演の小林聡美がイメージキャラクターを努める食パンのテレ...
Weblog: Prototypeシネマレビュー
Tracked: 2007-12-16 15:49
TBありがとうございました。
特にドラマチックな出来事があるワケでもないのになんだか妙にイイカンジな映画でしたよね。
あの3人の微妙な距離感は私にとってもめちゃくちゃ心地良い距離感でした。
他人に期待しすぎないサチエの「来る者拒まず去る者追わず」な毎日も潔くて好きです。
人は変わっていく、ひとところにはいられない。
そういうのわかっててもなかなか
すんなりとは受け入れられないんですよ。
だからミドリさんみたいに
「寂しくないんですね」ってつい言っちゃう。
計画性がないように見えて、なんとなく生きているように見えて
でもうまくいえないけどサチエさんは
どんなものにも適度な距離感を保てる人なんだなと。
ピンとのびた彼女の姿勢(外見も気持ちの持ち方も)
がとても気持ちよかったです。
その潔さが・・・。
そーだ、私も原作買ってこよっと。その上でもう一度観たりなんかするとまた違った角度でも楽しめそうですね。
なんでフィンランドやねん?の部分の
説明は原作にて。
これはこれでおもしろかったですよ。
マサコさんのキャラが若干映画とは違うようですが、
もたいさんのほうが好きですね。
とにかくなんかするたびによじれてました。(笑)
3人の個性に映画の出来をすべてゆだねた
という印象をうけました。
それほど彼女たちの個性がいい感じに
映画をほんわかさせてましたよ。
何が面白かったと詳しく説明できない面白さ…でしたね!
ホント、おいしいにおいが漂ってきそうな作品でした。撮影の仕方も上手なんだと思います。証明の使い方等で美味しく見えたりします。
食事は作った人の愛情があるからおいしいんですよね。おにぎりなんてその典型的なものだと思いますよ。
原作、読んでみたくなりました。
映画の宣伝だか本の宣伝だかわかんなくなっちゃいましたが
どっちがいいというよりは
映画であいまいにしてた部分が小説では
はっきり書かれてるという感じでしょうか。
でもフィンランドに来てからの展開は
映画はかなりイメージふくらませて
さらにおもしろくしてましたよ。
PS:「ハラゴシラエしてから見てください」ってことだけは
これから映画見に行く人に伝えなきゃ。(爆)
私も、あの3人の「べたつかない」関係がすごくいいなぁ〜と感じた一人です。
現実には、なかなか難しいですよねぇ。
だから、ミドリのように「寂しくないんですね」って言う感覚もわかります(笑)。
この映画、昼前に見たので、もう空腹で悶絶しそうになりました。
ほんわかいい映画でしたね〜
もし、多少フィンランド観光誘致促進の
目的もあったとしたら、大成功の映画じゃないかと思います。自分も行きたくなりましたし^^
梅田ガーデンシネマの近くの巣バコってカフェで映画のメニューを期間限定で再現してるようですね!
いや〜あんまりおもしろかったので
やたらあちこちでカキコしてきました。
いきなりでどうもです。
ホントおなかがすく映画でした。
あんなにおいしそうなんだもの・・・。
3Dのめがねでもかけてたら
ふらふらと手を伸ばしそうでした。(爆)
そうなんですよ、便乗商売大好き関西人(あわわ・・・)。
関係ない話ですが梅田ピカデリー周辺の
パン屋には「子ぎつねヘレンパン」も
あったし。(おいおい・・・)
フィンランドに行ったら私もあんなふうに
ゆったりスローライフ送れますかね〜。
(なぜに老化??)
巣バコのシナモンロール、食べたいですよね〜。公開終わるまでは販売されてるそうなので、ぜひとも行ってみたいですよね。
TBさせていただきますね〜。
シナモンロール食べたいです〜。
公開終わるまでにか〜、
限定に弱いオバちゃんとしては行きたいですね〜。
この映画、ガッチャマンのアファリエイト、
ムーミンの公式サイトへのリンク、
あ、フィンランドへ行こうなんていう
旅行の申し込みとか(!)
それから映画で使われた食器やインテリアの紹介と
いろんな方向へ人の関心がひろがってるようですよ。
コメントありがとうございました〜!
良かったですこの作品は、とてもお腹が空いてしまいました。
彼女達の背景にあるものを説明するのでは無く、雰囲気で感じさせるあたりは絶妙でしたね。三人とも素敵でしたし、ヘルシンキの街並みも行ってみたいな。と思わせる場所でした。
この作品、ホントに美味しかったです♪
お返事遅れました。
ミニシアター系なので
見たいのに見れないよ〜って方もおられるそうで。
これはほんとおすすめ。
・・でもぜったい何か食べてから見てねと。(笑)
食べ物からインテリアまで
この映画の枝葉の話ならいくらでもできそうですね。
あとネタバレになりますけど
もたいさんがトランク開けるシーンは
ものすごく笑ってしまいました。
想像はしてたけど、
なんだか金塊でも見るような目だったし。(笑)
「わたしの荷物なんだけどわたしの荷物じゃないの」
・・もう最高でした。
ホントに美味しそうでしたね。
私は原作を先に読んで十分楽しめたのですが、
3人のキャラが ”あてがき”かと思うくらいに
ピッタリでした。
そう、3人の詳しい事情、語られなくても
伝わってくるような気がしました。
シナモンロール 食べたいよー!!(笑)
群ようこさんの原作は
今回初めて、映画のための書下ろしということでしたので
もしかしたらはじめからキャスティングが
決まっていたか、
作者の頭にあるイメージがもうすでに
あの3人だったのかもしれませんね。
PS:でもね・・いくらサチエさんが
フィンランド人からみてちっちゃくたって
「親はいないのかしら、こども(!)だけで店するなんて」
・・・とか、
豚身昼斗念(トンミヒルトネンの当て字もすごかったけど)が
サチエさんつかまえて「15歳だと思った・・」って
・・・38歳がそないに若くみえるんなら
フィンランド行くど〜〜〜(笑)
とても素敵な作品でしたよね。
私もついつい余裕のない生活を送りがちいなので、サチエさんはじめ、この物語に出てくる人々のようにゆったりと穏やかな生き方をしたいなあと思いました。それは堕落すると言う意味ではなくて、きちんとしたこだわりがあって芯の通った生き方・・・こんな風に生活していけたら幸せですね。
いや〜あなたはまだ若いんですから
しっちゃかめっちゃかやってても
今の一生懸命が、いつか余裕のあるデーンとした
生活になるためのステップなんですってば。
あわてない、あわてない・・・。
サチエさんはおにぎりにこだわってはいるけど
ちゃんとフィンランドのひとが
シナモンロールが好きでコーヒーにうるさい
こともわかってるから臨機応変に対応してる。
かたくなではないんですよね。
あのへんが日本を遠く離れた土地での
スローライフには必要なんでしょう。
・・背筋がピンとのびた姿勢同様、
彼女の生き方はさりげないけどかっこよかったです。
やはり上映後には「おむすび」を食べたくなりました。夕食時だったせいもありますが(^^)
しかし少し違うのはコンビニの「おにぎり」だったので、他人が握った「愛情」が込められているかどうかは微妙でしたけど(^^;
ハラゴシラエして見ないとえらいことになる
映画でございました。
まあコンビニのはノリパリパリで
衛生上ダイジョブということで
機械が握ってても許してあげてください。
おむすびって人と人の気持ちをつなぐ
(=むすぶ)もんだという説もありまして、
愛をこめてつくるおにぎりは
父との思い出も愛もこめて
食べてくれる人に伝えたかったのではないでしょうか?
彼女はそうやってヘルシンキの町にも
とけこんでいこうとする。
ソウルフードっていう考え方もかっこよかったです。
なんだか心が疲れたときに、ぜひともゆっくり見ていたい映画にはじめて会えたきがします。
>心が疲れたときに、ぜひともゆっくり見ていたい・・
そうですね。ゆるゆるムービーでもないし、
とくに盛り上がりもないんだけれど
なんだか見終わったあとにほっこりした気分になります。
笑ったとかおなかすいたとか、そういうことばっか
書きましたけど、
オバサンたちの凛としたスローライフ(?!)に
正直あこがれましたし。
本日最終日の今日、やっと見てきました。
ほんとおいしそう!でしたね。
私はシナモンロールを買って帰りました。
朝、鮭でご飯を食べて見に行ったので・・・^^;
楽しめましたか?
そうそう、とにかくやたら食べ物がおいしそうでした。
主婦ですので、
当たり前に毎日ご飯つくるんですが、
それがなんだかおざなりになってやしないかと
ドキッとしましたね。
「心を込めてつくる」と
こんなにおいしくなるんだなと。
コーヒーにしろ、おにぎりにしろ
人がつくってくれたものはその人の愛がこもってるからおいしい。
・・・こめなきゃね。(オイ)
おいしそうな料理がたくさん出てきた映画でしたね。
私も映画前に“おにぎり”を食べたにもかかわらず
上映中お腹が鳴りそうでした。
食べ物をおいしそうに撮影する・・ことにも
凝ってたのかもしれませんね、あの映画って。
3Dメガネでもかけてたら大変なことに・・(爆)
当たり前の日常を淡々と生きてる。
それなのに、何かしら1本筋が通ってるというか
さりげないけど、いい加減じゃないし、
流されてもいないそんな生活のかっこよさ。
ああいうオトナになりたいなと。
年だけとってもね〜・・・。(爆)
オフビートな可笑しみが、ほのぼのとした気分を運んできます。
何でフィンランドやねん・・ってのは
確かにどうでもいい話なんだけど
あの話の背景としてあの国のあの場所は
間違いなく必要なピースだったと思いますよ。
まるまるふとったカモメにしても、
ホントにムーミンに出会えそうな森も
エアギター選手権のような
なんでもない何とかコンテストに
夢中になれる気質のようなものにも・・。
服とかインテリアなんかは「フィンランドの」というより、
映画制作側のセンスだったかもしれませんが、
役者だとか演技とか以外の部分でも
やたら注目された映画だったので
ホントに映画ってそういうもの全部含めて
1つの作品なんだなと改めて思った次第です・・。
お客が来なくても収入が無くても焦らないサチエさん。
その自然体でいつも楽しげな佇まいが、少しずつだけど確実に人を引き付け、やがて集客へと繋がって行たんだと思います。
あんな風にゆったりと時間を使えたら、お金を使うことより贅沢な気分が味わえそうですね。
気分は満腹になったけれど、その分、お腹が減る映画でしたね。
30代以上の女性がみたら
間違いなくあこがれる理想のスローライフが
そこにあったような気がするんです。
肩肘はらない、がんばりすぎない、
でも信念はちゃんともってて
そのくせ周りの環境にもとけこめるという・・・。
>気分は満腹になったけれどその分お腹が減る映画。
うまい!サブトンたくさんお渡しします。(失礼)
あちこちのブログを巡回していて
トラバをするときとかに
自分のTBがちゃんとはいってるかチェックする意味でも
映画のエントリには、
できるだけキャッチコピーをくっつけてるんですが
これがなかなかうまくいかないのですよ(!?)。
ガッチャマンがスラスラ歌えます!
片桐はいりと一緒に歌いそうになってました。
豚身(トンミ)の図々しさにいい加減にしろよと言いたくなってしまいました(笑)
今のところ今年一押しの映画です!
私も1番だけならスラスラ歌えますよん。
代わりに教えたろかって
画面に向かってツッコミ入れてましたし。(笑)
間宮とコレが同率1位かな〜、いまのとこ。
最近の邦画って日常のなんでもない部分を
うまく切り取って魅力的に仕上げるタイプのものが多いですね。
特に取り立ててドラマチックじゃないんだけど、盛り上がりもないのにあきさせないつくりになってる。
・・ま、まあ松子みたいにドワーッと
迫ってくるものやトリック2みたいに
謎解きのはずが全編コントやんけってのも
この合間に見るとすごく目立つんですけど。
なんとなく生き急いでるような今だからこそ、神様が見せてくれた映画、そんな気がしました。
マミヤ兄弟も見に行きたいです。
なんていうか、
そう無理して届かないものに手を伸ばさんでも
案外「青い鳥ってお家にいるんだよ」って言うような映画。
日常生活ってそないにつまんないもんじゃない、
自分の生き方次第・・という感じ。
何か大切なもの見落としてやしませんか
っていう気持ちにもさせてくれます。
すごく抽象的な言い方ですいませんが。
間宮兄弟もゼヒ見てください。
こっちは若干評価がわかれるようですが
ホノボノ感は近いかも。
・・by 宣伝部長。(笑)
やっと見れましたか〜。
お待ちしておりましたっ。
食べ物でかなり盛り上がってしまってますけど
ある意味アニメオタクな話ですよね。
ミドリさんのせりふを使って
実はトンミくんよりもマニアックな話を
次から次へと・・・。
ちなみにムーミンの彼女は
ノンノンですか?フローレンスですか?
スナフキンの楽器はギターですか?
ハーモニカですか?
日本で放映されたアニメだけ考えても
なんだかカルトクイズになっちゃうんですよね・・・。
フローレンスって誰?
・・記憶違いでしたっけ?
ヤフーではフローレンと出ていました。
ムーミンは第1期と第2期があって
彼女の名前が変わってたんですよ。
体の色だかアクセサリーだかも
確か変わってたと思うんですが。
・・うろ覚えですいません・・・。
リンクをたどってやってきました。
この監督の映画は、以前に「恋は五・七・五」をみたのですが、この映画はそれより遙かに良かったですね。
意外だったのは、小林聡美が美しく撮れてるということ。
意外な一面を見た気がします。
映画は、静けさの中にしみじみとした味わいがあり、終わった後から感動が押し寄せてくる感じでした。
良い映画でしたね。
>小林聡美が美しく撮れてる。
・・なんていうか撮影の仕方もあるのかもしれませんが、
生きる姿勢がカッコイイと魅力的に
見えるのではないかと。
素の彼女自身も同じような年代ですから
そうありたいと思う気持ちと彼女の持つオーラが
映像に出てたとしたらすごいことですよね。
・・でも繰り返して質問。
15歳にはいくらなんでも見えないと思うんですけどね・・・。(笑)
体が小さいだけで「こども食堂」とか
親はいないのかって・・んなアホな。
結局お米ギャラリーに行ってタコライスを食べたのですが(違うじゃん)
空気感がほんわかとしていてゆったりできる映画でよかったですよね。
観て損しない映画です。
「お米ギャラリー」ってミナミの?!
おお、もしそうなら「大阪人バトン」も
やってみてください。(なんでやねん)
何かの映画でどっかの映画館で
もしかしたらすれ違ってるかもしれませんね。ワオ。
いまだにロングランというのが
やっぱりこの映画すごいぞを物語ってます。
TBありがとうございました。
この映画は本当にお腹がすきますよね。
私は見た後にとんかつ食べに行っちゃいました。
フィンランドの人たちと、かもめ食堂の3人がいい具合に交じり合って、とてもほっとする映画だと思います。
それでは、また遊びにきま〜す。
アホなことばーっか書いてますけど
よろしかったらまた遊びに来てくださいね。
今年は”おにぎり”だの”うどん”だのと、
「ソウルフード」ってヤツにスポットが
あたってますけど、こういうアイテムって
「シンプルだけど奥が深く」て、
「忘れちゃいけないもの」、「切り離せない大切なこと」
そんな、もののたとえのような気もします。
日本人だからという意識だけじゃなく
それが親とか誰かとの絆も意味するのが
なんか、どこにいても一人じゃない気分にさせてくれて
すごく暖かいものを感じました。
いまでも今年の個人的ベスト5に入ってます。
私は、仕事柄写真を扱う(カメラマンでは無いですよ)ので、この映画の色合いの良さを高く評価しております。
自分の記事はグダグダであんまりオススメになっておりませんが、全体的にも良い雰囲気の作品でした。
では、また来させていただきます。今後とも宜しく御願いいたします。
なんていうか、
適度に力がぬけてるのに、シャキッとしてる。
その辺ってオトナの女性の余裕なんですかね?
それとも日本で生きてるほど
あくせくしないでいい生き方を
フィンランドで見つけられたら
人は変われるんでしょうか?
・・・ま、まあ原作によると
当たった宝くじで海外へ渡ったことになってますから
お金には困ってないサチエさんでしたけどね。
とにかく必死じゃないのにカッコイイ
そこに惹かれたわけでして。