2009年10月31日

本番が見たかった・・・。〜「THIS IS IT」〜

マイケル02.jpg

スタッフブログと重複記事になりますがご勘弁を。(笑)

アチラでも書きましたけど
リハでこれなら
もし開催されてたらどんなすごいことになってたんだ。


見たこともない世界へ観客を連れて行くといっていた。
でもね、ライヴでの観客の歓声やら
クラップハンズ、その人数が多ければ多いほど
それをひとりで受け止めるアーティストって
それ以上の力で押し返さないといけない
文字通りバトルでもあるのよね、
そこにいるひとらが乗れば乗るほど
そのパワーはステージへドーンと返ってくる。
それに答えるためにそれ以上のパワーで魅了するのなら
・・・これはあくまでもリハで発展途上だ。
その部分の真剣勝負までいってない。
ノドを暖めているウォーミングアップの状態だから
まだそんなに大声で歌わせないでという場面もあったくらいだから
コレは7,8割のちから?
本番本気モード200%まではいってない。
ライヴのステージは観客もいれて初めて絵になるんだなと
改めて思った次第。
そしてステージを重ねていく中で
更なる進化をしていくはずだった彼のパフォーマンス。

盛り上がりにおいて客のいないステージに若干の物足りなさを
感じてもそれは仕方ないんだけど、
それでもここまでやられたら
正直今彼がいないという喪失感とともに
とんでもなく悔しく悲しい気持ちでいっぱいになる。
じっとしていられないほどに体がビートを刻み
どうしてもノリノリになってしまった後に
どのタイミングかは個人差があるにせよ
この映画で泣いてしまう・・・その気持ちが
今ならわかる気がした。

さしてファンでもなかった自分でさえ
ココまで引き込まれるのなら
ホントにマイケルを愛してたひとたちの心情は
いかばかりかと思うもの・・・。

映像では出なかった・・・と思うけど
ムーンウォークのさらに上をいくサプライズも
用意されていたはずだし、

SAVE THE EARTHを本気で考えていたってのも
映像からひしひし伝わってきた。
でも今となっては具体的に何をどうしようとしたのかは
彼のみぞ知る話。

話がそれるけど、
本を売っている立場でいうせりふじゃないんだが
誰かの書いたマイケル本ではなくて
やっぱり自分の目で見定めてほしいなと思った。
スクリーンに映った彼をあなたがどう感じたか
それがすべてだと思うし、
それはきっと
マイケルのことを知らなかったひと、
ファンでもなんでもなかったひとのほうがさらに衝撃的で
感動するもんだと思う。
余計な説明なんかいらない、
KING OF POPだと言われるゆえんがホントにわかるから。
posted by Ageha at 00:46| 大阪 | Comment(16) | TrackBack(27) | 映画、DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
この作品の素晴らしいのは、彼の歌やパフォーマンスもさることながら、それをともに創り上げるスタッフとのやり取りを通して、彼の人となりが見えたことだと思う。監督のオルテガは、今まで観たことのないマイケルが見れるといっていたけど、本当にそう思った。
どちらかというと最近はゴシップばかりが目立って、パフォーマンス的には過去の人、何だか昔の大スターでエキセントリックな人間だ、こんなイメージがついていたけれど、それはマスコミが取り上げたある一面でしかないということが良く解った。
自らが生み出すモノに対する真摯な姿勢、だからこそ彼の周りには一流の人間が集まり彼に魅了されたんだよね。だから彼はKING OF POPなんだろうと思った。
Posted by KLY at 2009年10月31日 01:06
こんにちは〜♪
惜しまれますね〜突然亡くなってしまったことが。
ロンドン公演が実現すれば、さぞかし世界中が驚いただろうに・・・
マイケルの歌声やダンス、そしてメッセージにグッときました〜
Posted by 由香 at 2009年10月31日 08:21
こんにちは。

マイケルどころか音楽すらあまり聴かない愚か者であるにもかかわらず観に行ったんですが、マイケルの圧倒的なエンターテイナーとしての情熱に圧倒されてしまいました。
曲が終わるたびに拍手をしたくなる衝動に駆られました。きっと初日に行ったら観客全員で拍手するなんて場面にめぐり合えてたんでしょうね。そこだけが残念です。

2週間限定公開なんてもったいない。是非ロングランして、多くの人にこの感動を味わって欲しいです。
Posted by えめきん at 2009年10月31日 08:32
リハーサルでスタッフに見せるダンスさえもきちんと頑張るところなど、世界的スーパースターでありながら世界で一番ファンのことを大切に思っているのがマイケル・ジャクソンという人だったんでしょうね。

やっぱりキング・オブ・ポップは素晴らしいです!
Posted by にゃむばなな at 2009年10月31日 16:32
ええ、ええ、私は見た事がなかったので、本当に感動の一言です。
自分の目で見て初めて分かるものだし、他人の言葉に振り回されることなく、コレをしっかり見届けて欲しい感じですね。

これまではひとつも思っていなかったけれど、今は心底思います。
地球規模の才能を失ってしまったものだと。
Posted by たいむ at 2009年11月01日 20:00
 伝説は伝説として・・・これで完結でいいと思った。
もちろんもっと観たかったけど、ある種すっぱりと引退して「原節子」みたく隠遁生活を始めた・・・そう言う風に思えばいいと思ったよ(笑)

 それにしてもリハでも手を抜かないのが凄かった。。。

 斜め45度観たかったけど(爆)
Posted by しんちゃん at 2009年11月03日 06:58
KLYさん、どうも。

そうですね、人となりが見えたってことが
一番の収穫。
だからこそむしろ
いい印象を持ってなかったひとにこそ
見てもらいたいなって思いがある。

本国アメリカよりも日本の観客動員のほうが
多いのは
マスメディアに踊らされてる部分
興味本位でのぞいてみました・・がきっと
あるとは思うんだけど、
そこから口コミで
むっちゃすごいんやで〜〜っていう波が
きてることもまた確かで、
コレがきっかけでマイケルに対する認識が
変わればいいなと。
それはきっとSAVE THE EARTHへもつながっていくと思うし・・・。
Posted by Ageha at 2009年11月04日 17:29
由香さん、どうも。

すいません、ひどい言い方しますけど
多分、あんな形で急死しなければ
ロンドン公演が開催されてたとしても
ココまでの話題にはならなかった・・・と思うんですね。
ものすごく皮肉な話だけれど
ミロのビーナスのように
腕がないからこその完成美というか
その想像力は
本番が見られないという寂しさとともに
人の気持ちをここまで動かす。
亡くなってからじゃ遅いんだとは思うけど
それでもココに来てマイケルのLOVEを
これだけたくさんのひとが感じることができた、
リハなぞきっと人には見せたくなかっただろうけど
コレを上映した意義は十分あったと思います。
Posted by Ageha at 2009年11月04日 17:35
えめきんさん、どうも。

私もJPOPは結構うるさいですけど
洋楽はさっぱりなんですよ。
でも当然のことながらバイト先では毎日かかってるし
少なくともこの劇中出てきた歌くらいは
私でも知ってるので
ついつい仕事してても体がノリノリになってしまいます。(笑)

公開3日目だったせいかさすがに拍手までは
いかなかったんですが
普段ならエンドロールでヨタヨタ席を立つであろう
私より年配とおぼしきひとたちが
明るくなってもすわったままで
余韻に浸ってたのが印象的でした。
Posted by Ageha at 2009年11月04日 17:41
にゃむばななさん、どうも。

マイケルはスーパースターで
もともとそのオーラがすごいひとなんだけど
ステージは彼ひとりでやってるんじゃなくて
支えるスタッフがいて初めて成立するもの。
コーラスもダンスもバックバンドも
彼らすべてがひとつになってさらに
マイケルを大きく見せるし魅せてくれる。
そのことにたいしてものすごく気を使って
もっとよくしようよ、君らも輝かなきゃって
そういう気持ちでスタッフとつながってたことが
すごく感動でした。
まわりはまわりで雲の上の存在と共演できる喜びを
かみしめていたし、
ひとつのものを作り上げようとする気持ちの
結束力の強さも見れてよかったです・・・。
Posted by Ageha at 2009年11月04日 17:48
たいむさん、どうも。

熱く語ってはいますがリアルタイムのスリラーから
いったい何十年たってんねんという話で
それだけ私自身マイケルから離れてしまってた人間ですから
えらそうなことはいえません。お恥ずかしい。

きっかけは興味本位でいい、
それでもこれだけ人の印象が変わるのであれば
見て感じてほしいと思いますね。
どんなひとだったのかってのは
それが一番だと思うので・・・。
2週間限定が延長も決まった、
それはコレを見たひとがいかに感動したか
その結果でもあると思うので
今度はきっとファン以外のひとから発するメッセージが
起こした奇跡だと思いますよ。
Posted by Ageha at 2009年11月04日 17:52
しんちゃん、どうも。

斜め45度ってスムーズクリミナルだったっけ?
あれもかなり話題になったよね?

人気の絶頂期に引退したと思えばいい・・・か。
確かにそうかも。

この映画がこれだけヒットして
しかもスクリーンの中のマイケルが
あれだけ動けてると
ここにきてやっぱり
亡くなったことが「信じられなくなってきた」もん・・・。
Posted by Ageha at 2009年11月04日 17:56
こんにちは。
早速ですが、コメントです。

本当に本番が観れないこと、残念です。
「みたことの無い世界」が観れたかもしれないですね。
マイケルのプロ意識の高さと、周りを巻き込み引き上げる力の強さに感銘を受けました。
Posted by de-nory at 2009年11月12日 08:07
こんにちは☆
本場ロンドンでは、コンサートが行われるはずだった当日に、O2ホールで既にイベントが行われたりと、盛り上がりの最高潮はすでに一段落だったのか、映画を昼間観る人が少ないイギリスだからか、映画館は意外と空いていました。
でも、マイケルの凄さは十分伝わって、感動!しました。
彼のいいところ、いっぱい観られてよかったです。
Posted by ノルウェーまだ〜む at 2009年11月12日 19:15
de-noryさん、どうも。

バイト先の1FBookフロアでは
普段もう少し軽めのBGMが流れてるんですが
この一ヶ月ほどマイケルですから。
いつ何時フォーって言い出すかわからん状態で仕事してます。
(嘘です、言いすぎました・・・笑)
でも、妙にリズムにのってしまうので
ウキウキ歩いてるアホです。

見たことのない世界・・・もそうですが
おそらくは「見たことのないマイケル」に
みなが感動した結果の
公開延長だったと思います。
あまりにもゴシップまみれにされた結果
私たちが持っていた偏見も
相当なものでしたから・・・。
それを少しでも払拭できたとしたら
バックステージの公開など
マイケルにとっては不本意だったかもしれないけど
見れてよかったし、
見てほしいと思います・・・。

Posted by Ageha at 2009年11月17日 16:27
ノルウェーまだ〜むさん、どうも。

本場で見れるんだもんな〜・・・。

水曜日とか公開初日、映画の日とかに
なかなかうまく休みがとれなくて
平日の昼間に出かけることが圧倒的に
多いんですけど
それでも混んでる・・ってのは
正直珍しいことで
いかに観客動員数が多いかってのは
肌で感じましたよ。
こんなにマイケルファンがいるとは思えないので(わわわわわ)
口コミの力、メディアの力が
いかにすごいのかってのも感じました。
Posted by Ageha at 2009年11月17日 16:33
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