2009年05月17日

インディジョーンズじゃなかったん?〜「天使と悪魔」〜

天使と悪魔001.jpg

いきなり何を言い出すのかといえば。

今回はヴァチカン弾丸ツアー、しかも24並みに
せかせか時間ばっか気にしなきゃいけない展開なんですが、

4人の枢機卿を救うために謎解きをしてはアサシンとぶつかり
そのあとは反物質の爆破がカウントダウンにはいってて
そのたんびに死ぬ思いをするはずだったラングドン(コラコラ)の
アクションシーンを内心期待してたんですよ。
30年前のハリソンフォードだったら
小説どおりに出来たかな〜って・・・(?!)

前作「ダヴィンチコード」も原作読んでから行ったんですが
そのときは原作を読んでから間が開いていて
適度に忘れていたことが幸いしたようで
「天使と悪魔」公開記念で地上波でもダヴィンチやってましたけど
私、こっちのほうが楽しめました。

この「原作読んだけど、記憶おぼろげ〜」で望んだ方が
一番オイシイかもしれません。
全く予備知識がないとしんどい、でも最近よんだばっかだと
本に感動したひとほど落胆の度合いがひどい

・・・かもしれません。辛口ですいませんが。

ヘリコプターは突然に。(笑)

とってつけたように、「カメルレンゴ操縦できます」っていう
説明代わりの台詞だけは入ってましたけど。(!)

オチが変わっとるし。(!)

本来はイルミナティとヴァチカン、
化学と宗教の対立が前面にでてくる話なんですけど
それ詳しく説明してたらTo be Continuedになるのを避けたのか
説明省きすぎて内容がペラペラになってるのね。

それなのに、早口。(笑)

しかも高速で謎をとくので「ラングドンむっちゃ天才」ぶりは
相変わらず。(爆)

人の命がかかってるとはいえ、
ピンセットで扱ってた本をビリビリ破ったうえに

ラストであんな贈り物をヴァチカンは絶対くれません。(爆)
コレ見たらまた怒るんとちゃう?

前作で、ある意味ヴァチカンを敵にまわしたようなもんなので
まるで皮肉ったような台詞が入ってて
笑った笑った・・・。
「私はヴァチカンに嫌われてるはずですが・・・?」とか
何とか言っちゃって〜(!)

この映画作る自体、実は勇気だよね〜・・・。

原作はこっちが先に書かれてるんだけど
明らかダヴィンチ・・を受けてその続きの話になってて
しかもヴァチカン警察がラングドンを頼る・・・設定にしてる。

あ〜なんだか今回はめちゃくちゃ書いとるな〜・・・。

でも続編まだやるって言うたら
やっぱり見に行っちゃうだろうな〜(!)

・・・何や全然言うてることちゃうやん!(笑)

何度も書きますが
本屋にいて、本を薦めていながらろくに本を読まない私が
(だからそれを返上しようとして今年はちょっとは
がんばってるんだけどさ〜)
しかも上中下三冊一気読みするくらいハマって
オモロイ!!!と絶賛した、そら期待半端ないわけです。

その、普段と違う自分のギャップがすごかった分だけ
・・・凹みました。正直なとこ。うぅぅ・・・。

音楽がね、うるさいくらいその場を盛り上げてて
臨場感を出そうとしてるのに、
内容がついてこないとそれすら空回りするんですよ。
で、カメルレンゴを演じたユアンマグレガーに
何とかして〜って思うわけなんですが
これがまた、そのキャラになりきりたくても
そのキャラ説明をさせてくれるだけの時間をもらえないから
ホントは胸に思うところいっぱいあるのに
頭の固い悪役になってまうのがむっちゃ残念。
それでもユアン、それはあんたのせいじゃない。(爆)
よかったよぉ〜ハマり役だったよぉ〜・・・。

ラングドンと行動を共にするはずだったヴィットリアが
蚊帳の外になってしまってて、彼女もアクションなし。
反物質の説明もそこそことなると
彼女の存在感がものすごく希薄になっちゃうんですよ。
「いなくてもいいキャラ」

とはいえ、むっちゃ早送りではあるものの
ヴァチカン観光はできたのでまいっか。(笑)

どっちかいうと教会だの、彫刻だの、
背景にうっとりして駆け足で芸術鑑賞できたのは
ダヴィンチに同じでそこは楽しめましたが。
この鑑賞前に「世界ふしぎ発見!」でベルニーニの彫刻について
ほんの少し予備知識を入れれたことも
ラッキーだったし。

・・・またヴァチカンに旅行するひと増えるんだろうな〜。
イルミナティの関連本宣伝するよりも
ローマの観光ガイドのほうが売れそうな気がしてきたョ・・・。
posted by Ageha at 18:27| 大阪 ☔| Comment(14) | TrackBack(28) | 映画、DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
おっしゃること一々ごもっとも〜!
本来はラグンドン教授は渋々協力するんだけど、本作では
超ポジティブ。(笑)危険な目はごめんだけども、イルミナティ
の秘密に迫ることが出来る誘惑に勝てなくて手伝うのになぁ。
だから某局でアナウンサーに「銃をもってないジャック・バウアー」
って言われちゃったりするんですよね。(笑)
Posted by KLY at 2009年05月17日 22:53
KLYさん、どうも。

読後2日じゃめちゃくちゃ鮮明に覚えてるやないですか。(笑)
同情いたしますです。

原作にないオリジナルキャラに
何人かの人物設定を背負わせてまとめたり、
思い切ってセルンのエピソードをばっさり切る。
・・・いや切ってもええのですけど
そのせいでペラペラに(・・・またぼやいてしもた)

銃をもってないジャックバウアーって
言い得て妙ですね。(笑)

撮影許可の下りなかった場所がいっぱいあったと聞きました。
それでも映画の中では
さもラングドン教授とヴァチカンが和解したように
持っていってる。(!!!)
で、あのプレゼントでしょ?ありえないっつ〜の。
(思わず,つくしの台詞になってしまってどうも)
科学と宗教云々よりそっちがメインかいって
ツッコミたくなりました。(笑)
Posted by Ageha at 2009年05月18日 00:29
こんにちは♪
本当はローマ旅行、ヴァチカン旅行が増えるはずなんでしょうが、豚インフルのおかげで諦める人も多いでしょうね。
大阪兵庫の中高は1週間お休みだってニュースで言ってましたが、お家にお子さんがおられるのかな?
とんでもない休暇ですよね。
早く沈静化して欲しいな〜。
Posted by ミチ at 2009年05月18日 14:09
こんにちは〜♪
これは原作を読んだばっかりだと、、、辛いものがありますよねぇ〜
私は、ユアン=カメルレンゴに期待して、先日再読したばかりなので、カメルレンゴの見せ場が少なくてガックリでした〜
全体的にもただ慌ただしくて、謎を謎として楽しむ余裕もなくって残念・・・・
やっぱりこういう作品の映画化は難しいですねぇ・・・

Posted by 由香 at 2009年05月18日 16:30
ミチさん、どうも。

さすがに今ローマ行こうってひとはいないと思いますが。
でも、いったいいつになったら大丈夫なんやって言われると
何をもって警戒解除かわかんないですね。

インフルエンザの近況については19日の日記で
ここでも書きましたが
学校が休校になってもバイト先からは
入ってくれってメールが来たそうです。
高校生は国から禁止令が出てるから(?!)
専門学校生は来いって・・・それも変じゃないですか?
親としてたかが1歳違いで同じように学校休みなのに
納得いかないですヨ。

って、映画と関係ない話になっちまいました。

ユアンがユアンがダークサイドに・・・って
SW大好きさんたちは書いてて笑っちゃいました。

天使が指指す方向みてあっちだ!とかいうシーンがありましたが
どの彫刻だったか、たしかホンモノは指がボキッって
折れてたはずなんですが(ははははは)
Posted by Ageha at 2009年05月20日 00:32
由香さん、どうも。

説明不足も困る、読んでいったらオチがわかってる、
2部にわけたらレッドクリフみたいにハァ〜?!ってことになる、
2時間にまとめようと思ったら登場人物を減らして、
しかも実はこういう思いがあってこうしたんだっていう
内面描写などぶっ飛んでしまって、
そこに起こる事件を高速で解決するしかないわけです。
ホントのとこはようまとめたよなと言いたいのですが。

で、もうヴァチカン観光に切り替えました。(!)
ふ〜ん、コンクラーベってこんな辛気臭いんやとか(おい)

彫刻とか教会の装飾とかを早送りで見ながら
あ〜行ってみたいな〜って(コラ)
Posted by Ageha at 2009年05月20日 00:40
こんばんは。

スピーディーなストーリー展開に引き込まれましたが、エンターテイメント性にこだわりすぎて細部が雑になったという印象でしたね。宗教と科学の対立というテーマは良かったんですが、その点にもっと深みを与えてくれれば良かったと思います。謎解きも中途半端な感じでした。

結構楽しめたのに、なんだか文句が出ちゃう内容でした。原作ではもっと細かい描写がされてるんでしょうね。
Posted by えめきん at 2009年05月20日 22:48
こんばんは。

あの冒頭の水泳だけは伏線として関心。
いや、ほかにも褒めるところはあるのですが、
少なくともヘリの出し方よりはうまかったです。
Posted by えい at 2009年05月21日 00:02
えめきんさん、どうも。

本で何ページにもわたって描写する心理風景も
映像では表情ひとつであらわすことも可能なんですが

早口でも私はサーリーとラングドンが
あーでもないこーでもないと議論してた、ダヴィンチが
好きでしたよん。
アレを避けたんでしょうけどね、今回は。

展開の速さでもってぐいぐい押しまくって
それは視覚に訴える分にはド派手なエンタメだったんですが
完全にそっちへ針を振り切ってしまってましたね・・・。
Posted by Ageha at 2009年05月22日 01:46
えいさん、どうも。
水着を着ると気合がはいってたみたいですよ。(笑)
あのわずかなシーンのためにずいぶん泳いだんだそうです。
水球の選手でもあるという設定だった・・・はずなので
タルタルなからだでも困るし。(わわわわわ)

原作に出てくるようなアクションはなかったんですが
52,3でしたっけ?
トムハンクスはとにかく走り回るシーンが多くて
この年できつかったと言いますから
水泳で役作りと体鍛えるのとどっちもしてた、
そこはほめてあげてもよいかと思います。(笑)
Posted by Ageha at 2009年05月22日 01:51
Agehaさん、こんばんは!

>「原作読んだけど、記憶おぼろげ〜」で望んだ方が一番オイシイ
確かにそうかも!
未読だとちょっとわかりにくい言葉があるし。
読んだ直後だともの足りない感じがするし。
僕はずいぶん前に原作読んでいたのですが、「ダ・ヴィンチ・コード」よりよくできてる!という印象があったので、ちょっと映画の方がもの足りなく思えました。
原作未読の方には評判いいですよね。
Posted by はらやん at 2009年05月27日 22:54
はらやんさん、どうも。

>原作未読の方には評判いいですよね

なんていうたらええんか、映画のほうは
とにかく制限時間以内に枢機卿4人を探し出し助けることと
反物質をみつけること、その二つだけに焦点を絞り、
んで最後に実はこの人が黒幕だったのよ〜んで
終わる、思いっきりシンプルなつくりにしたぶんだけ
テンポよくヴァチカンツアーができたわけですが(コラ)

コンクラーベの様子だけはきっちり見せていて
ラングドンがバタバタしてる分(アハハハハ)
動と静のコントラストが効いてました。

誰がボスかなんてワタシでもわかるような
それってミステリちゃうし(爆)
てか、配役でわかるようじゃあかんし。(!)

そういえば、ダヴィンチのほうは
原作読んで適度に忘れたころに映画見ました。(笑)
・・・この作家の楽しみ方はこうするしかないようですね。
Posted by Ageha at 2009年05月28日 22:09
教授が狭い街中を走り回ってるので、私はジョーンズ教授よりもジェイソン・ボーンを思い出しました。
まあ原作の内容をキッチリ盛り込もうと思ったら、確実に3時間オーバーになると思うので、この長さの範囲では良く出来ていたのではないでしょうか。
テレビのミニシリーズとかの方が相応しいかも知れないですね。
Posted by ノラネコ at 2009年06月11日 00:11
ノラネコさん、どうも。

情報量が多すぎるんですよね。
盛り込みたくてもムリなんはわかってるんですけど。

それこそ24みたくテレビドラマにしたら・・・?

ジャックバウアーかジェイソンボーンか。(笑)
どっちにせよ、ラングドン教授は
水球の選手だったって設定こそあれども
基本アクションするひとちゃいますもんね、
それが今回はホントは本のなかでは
アサシンと対峙するんですが・・・

52歳にはムリですか〜?ハリソンフォードだって
あの年でインディやったのにぃ・・・。
Posted by Ageha at 2009年06月16日 17:12
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