2008年12月08日

猟奇的なイヴ(笑)〜「WALL・E」〜

ウォーリー01.jpg

折りしも年末でございます。
モーがほしいです。(爆)
・・・そゆこと言うてると私のポニョ化がすすむので
やめときます。(泣)

一本の映画が人生を変えてしまうことがある。
・・この場合はロボットですけどね。(笑)

たくさんの映画に影響をうけて、
自分も映画を作りたいと願ったひとたちが
純真無垢な子供の気持ちをウォーリーに詰め込むと

この映画にオマージュとして使われた作品もまた
ウォーリーという映画を通してさらに未来の子供たちへ
記録だけでなく記憶として残っていく。
こういう名画の残し方もあるんだなと。

・・・ホラまた斜めから見てる〜〜〜。(笑)

私は見たことないですが、
「サイレント・ランニング」、「ハロードーリー」は
気になりましたね。
あと、久しぶりに「E・T」や「ショート・サーキット」が
見たくなりました。



ウォーリー03.jpg

もうとにかくなんかあるどチュドーン!ですから
文字通り「猟奇的な彼女」です。(笑)
むっちゃコワイです。
でも、ウォーリーに残されたメモリでもって
恋に落ちちゃうってのはやっぱ女の子(?!)

ツルツルピカピカの流線型フォルム
パーツが4つしかないのに、よくあれだけ
感情表現ができたもんだと、感心。
指名手配の画像はホンマ”危険”がビシバシ。(爆)

ウォーリーとイヴに限らず、
「言葉(会話文)をなくしても思いは伝わる」つくりで
とにかくロボットたちがイキイキと動いてる。
しゃべれるにも拘らず、ただ生きてるだけの
人間との対比としても強調されてた気がします。

ウォーリーが発する音声と撒き散らしてく土は
まるでティンカーベルの魔法のように、
人間にもロボットにもある種の革命を起こしてく。
ウォーリーはただ、手をつなぎたかっただけですが
思いの強さは、とんでもなく影響大でしたね。(笑)

自分が見たいと思った映画を作りたかっただけだと
監督のコメントがパンフにありました。
今の世の中に警鐘をなんて気持ちはなかったらしいですが
ウォーリーと一緒で
結果的にものすごくメッセージが詰め込まれた作品に
なった気がします。

・・・ポニョと同じで
素直に「ラブストーリーは突然に」を
楽しめればそれで十分なんですが、
どうもオトナになると思考がややこしくてダメですね。(笑)

PS:ダイヤは捨てるな〜(笑)
   ゴ○ブリはどうしてもトモダチにしたいですか〜〜〜。
posted by Ageha at 16:07| 大阪 ☁| Comment(22) | TrackBack(45) | 映画、DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
目は口ほどに物を言うといいますし、あのイヴの目が抜群でしたね!
指名手配のあの写真は、ちゃんと怒りの目ながら片方を閉じて照準を併せている念の入用!
見事ですよ!!
ほとんど名前しか叫ばないイブ(ウォーリーもねw)なのに、気持ちがビンビン伝わってきましたねw

小さな恋のメロディがよかった(^^)
Posted by たいむ at 2008年12月08日 17:53
たいむさん、どうも。

かわいくてしっかりもののトレイシーハイドと
一途で優しいけどどうもヘタレなマークレスター(わわわ)
・・・と、むちゃくちゃ言いましたが
実は私がはじめて男の子と二人で見に行った作品で
映画にハマるきっかけとなった1本でもあります。
コレと「スティング」と「卒業」は
忘れられない。(あ、話がそれた・・・)

ロボットの動きだけであれだけ豊かな感情表現されると
俳優真っ青。


「猟奇的な彼女」としましたが、
強い女性に優しい男性のカップルは
イマドキそのへんにゴロゴロしてるから
そのへんまでも、皮肉に見える(わわわわわ)

抱き合ってダンスしながら宇宙(そら)を飛んでるのに
それよりも「手をつなぐ」という行動が
これほどまでにピュアで美しい思いなのかと
再確認。
いや〜、恋愛ってホントにいいですね〜。(誰)


Posted by Ageha at 2008年12月08日 18:08
「猟奇的なイヴ」たしかに!
帰還後,Homeの屋根をチュドーンにびっくり。
何すんねんって。あぁ,太陽充電のためかと。^^;

モーの実用化を望みます。(爆

皮肉と警鐘のメッセージをさらりと詰めときながら,
大きな感動で泣かせるなんて,さすがピクサー!!
Posted by AKIRA at 2008年12月08日 18:12
AKIRAさん、どうも。
LivedoorBlogのかたのところへは、
現在全くTBが入らないので
出来る限り時間みつけてカキコに行きますのでよろしく。

大丈夫やって思ってても泣きました。
ピクサーで泣いたのは「モンスターズインク」以来?
ってか、そもそもディズニー苦手なひとでして。
(パイレーツやナショナルトレジャーは見るくせに)

ロボットウォーリーの献身。(おいおい)
小さな恋のメロディを思い浮かべるひともいたし。

言葉を排除して感情表現するにあたって
膨大な数の名画鑑賞をしたそうです。
そのおかげでウォーリーやイヴの動きだけでなく
映画そのものにもそういう作品のエッセンスが
盛り込まれていったような気がします。
知ってるひとが見たらニヤリとすること多し。

毎回どうしてもインターネットブログ大賞に
12月の作品を入れてしまうんですが
コレ間違いなく入ります。(笑)
Posted by Ageha at 2008年12月08日 18:33
 もう少しウォーリーの寂寥感っていうか・・・孤独なシーンを見たかったかも(笑)あと、二人のラブラブシーンもね(笑)

 物語半ばまでの「無台詞」っていうのがホントよかったなぁ・・・
で、「魚」や「車」ほどこの二人を擬人化しなかったのもよかったかも。

 あくまでも彼らはロボット・・・そこはちゃんと撤してた気がしました。

 しかし・・・何度も見たい映画だった。
たぶん映画館ではもう見ないけど(笑)
Posted by しんちゃん at 2008年12月08日 19:09
こんばんは(^^)
TB&コメント、ありがとうございました♪

確かに「猟奇的なイヴ」でしたよね!

ウォーリーがイヴに惹かれた理由や、
イヴがウォーリーに惹かれた理由を
私も考えてみたのですが、
荒廃したスクラップだらけの鉄屑色の世界に
白くてキレイでピカピカなイヴが現われたら、
そりゃ〜もうウォーリーは恋に落ちちゃうかも?!って思いました。
男性は視覚で恋しちゃう生き物だと聞いた事があるので…(^^;

一方のイヴは、自分に向けられた愛情の深さを知る事で
ハートを打ち抜かれてしまったのでしょうね♪
女性は愛される事で幸福感を感じると言いますから…(*^^*)

ロボットに性別はないのかもしれませんが、
まるで「キョヌ」と「彼女」のような設定でしたよね♪

「自分が見たいと思った映画を作りたかっただけ。」と言って
こんな映画が出来ちゃうなんて…ホントに凄いです。
Posted by テクテク at 2008年12月08日 22:52
しんちゃん、どうも。

う〜ん、どう説明したらいいかな。
ひとりのときは、あんなふうに手をつなげたらいいのにな、
単純に夢なわけです、叶うかどうかも
どうしたら叶うのかもわからない、漠然とした憧れ。
寂しいには寂しいけど、
それはむしろイヴが現れてからのほうが
切実になる。

今度は相手が目の前におるのに
気持ちが伝わらへん、
手をつなぐってことがこんなに難しいのかと
あの手この手でもう涙ぐましい努力をするわけで、
さらにまたいなくなるなんて700年の孤独よりももっと
耐えられなかった。
んで、後先かまわず、ロケットにしがみつく。(笑)

ひとりでいるよりも誰かといるときに感じる孤独のほうが
何倍何百倍つらいと思いますよ。
まして自分次第で何とかなるとわかれば
今までの渇望分さらに気持ちが強くなる。
・・・ちゃいますか?
Posted by Ageha at 2008年12月08日 23:25
ゴキブリ、かわいかったですね。
だからといって、
実物と暮らそうとは思いませんが…(笑)。
外国だと、
日本ほどゴキブリのイメージは悪くないのかな?
Posted by えい at 2008年12月08日 23:36
テクテクさん、どうも。

ディズニーランドが25周年経っても未完成の夢の国なのは
子供の心を持ったまま大人になったひとたちが
夢見ることを忘れないからで、
心に今も持っているその世界を
今度は何とかして目の前に作り出そうとしてるから
・・・かもしれません。
ウォーリーの世界はとてつもなく
未来を見てる。起こりうることも出来そうなことも。
そのくせこの作品、
もともとはロボットの感情表現を磨くためにと
膨大な名画鑑賞をして結果的に
そういう過去の作品に対する尊敬の念までいれちゃった。
すごいです。

自分でメンテできて、太陽光で動く、
自立型ロボット。
しかも感情があって突発的な事態にも
臨機応変に対応できる能力がある・・・なんて
まだまだ今の技術ではそこまでいってませんが、
そういうのを見せる反面で
・・・ラクしたい気持ちと科学の最先端が
最悪の形でコラボすると個性のないメタボ人間だらけ。
けっこう痛いとこついてくる話じゃなかったですか?
Posted by Ageha at 2008年12月08日 23:37
えいさん、どうも。

1匹見たら実は何十匹、何百匹おるねんという恐怖感が
現実の暮らしではあるので、
絶対1匹なわけないやろ〜〜
・・・という薄ら寒い想像をしてしまいました。

・・・それともウォーリーに踏まれるたびに
成仏した仲間の腕や足を・・(んなアホな)
仮にあれがロボットだとしてもあの小さいからだが
もつわけないやろ〜とか
やっぱりその生命力は半端じゃなかったんだと
へんなところで感心し。(爆)

植物が地球再生のキーワードですが
同じ生き物でもゴキちゃんでは
タフすぎて判断基準になりません。(!!!)


「魔法にかけられて」もそうでしたが
どうもそのあたりアメリカ人の感覚はうちらとちゃうようですね。
・・・やっぱついてけない〜〜〜。(泣)
Posted by Ageha at 2008年12月08日 23:46
こんにちは。コメントありがとうございました。

素晴しい映画でした。小さなロボットがあそこまで表情豊に描かれていた事にまず驚き、それをジェスチャーだけでやってのける演出の力にさらに驚かされました。
ストーリーもラブストーリーとして完成していたし、後半のSF描写もよく出来ていました。

今回のゴキブリは可愛かったじゃないですか(笑)。それに他の虫だったら、踏み潰されて死んじゃいそうですし。
Posted by えめきん at 2008年12月10日 07:31
こんにちは♪
一匹見つけたらあと百匹は隠れていると思え・・・・・といわれているゴキちゃんですから、ウォーリーにもトモダチはもっともっといたと思われ(爆)
あの走り方はまさにゴキでしたが、どうも触角の形が違うようで気になりました。
ディズニーはゴキがお好きよね?
どーしてだろう?
文化の違いかなぁ?

ウォーリーは手を繋ぎたいというシンプルな思いだけで行動していたのに、結果人間を再び地球に戻して再生させるという大それた事になっていくのも面白かったです。
Posted by ミチ at 2008年12月10日 08:13
Agehaさん、こんにちは!

イヴはまさに「猟奇的な彼女」みたいでした。
イヴが彼を助けようと必死になっているところは乙女でしたよね。
そんなところがとても人間っぽくって。

一家に一台、モー欲しいですよね。
キーッって掃除しまくるところはかわいかったです。
彼もウォーリーの出現によって、決められたレールから飛び出したんですよね。
Posted by はらやん at 2008年12月10日 22:03
えめきんさん、どうも。

ウォーリーをはじめとするロボットたちに
いかに命をふきこむか。
少ないパーツでどれだけ感情表現できるか。
そのために古今東西の名画を片っ端から
鑑賞したといわれてます。
たぶんサイレント映画、チャップリンのようなものも
見たんじゃないですか?
参考にしただけじゃなくて
きっとそのエッセンスはあちこちにちりばめられてるかと
思います。

今回のゴキちゃんはまだかろうじてかわいい。
・・・でもやっぱパス〜〜〜(泣)

生命体が存在するかどうか、生きられるかどうかの
判断基準として使えないほどに”タフ”
ってのも考え物です。(爆)
Posted by Ageha at 2008年12月15日 14:18
ミチさん、どうも。

>ディズニーはやっぱりゴキが好き。

や〜〜め〜〜〜て〜〜〜〜(泣)

「魔法にかけられて」のときも書いたんですが、
そらどんな生き物にもわけへだてのない
愛情を持つ・・・持つことは必要で
いやもう尊敬しますけど、生理的にダメ〜〜。(笑)

見てるときはそれほど思わなかったんですが、
お金持ちしか生き残れなかったこととか、
ラクしすぎて心も体もなんだか退化してしまった人間が
地球へ帰ってもさて??って思ってしまって。

・・・そもそも立てるわけないやんかと。(爆)

壊れたものは修理すればいいとはいえ、
環境破壊ってそう簡単にどないかできるもんではなく
放置することで元に戻るのなら
人間て地球にとって害をなすだけの存在な気がしませんでしたか?
Posted by Ageha at 2008年12月15日 14:27
はらやんさん、どうも。

最初のチュドーン(爆)から考えたら
地球に帰ってからのイヴのあわてようったら
そらもうかわいかったです。
ホントアタフタして、出会いのときの
物騒さ(!)がウソみたいに
オロオロする少女に見えました。これでめちゃ
イヴの株があがったわけで。(笑)

モーはウォーリーが床を汚して進むので
”汚染物質”がいつまでたっても消えず、
掃除しても掃除してもカレのいるとこ
警告表示が消えないので
キーッってなるうちに
「ムカツク」という感情を覚えたわけで。(笑)

カレがうちにきたら
それこそ四六時中キーッってなりそうです。(爆)

・・・はぅ、少しはかたづけよぅ・・・(コラ)
Posted by Ageha at 2008年12月15日 14:35
突然で申しわけありません。現在2008年の映画ベストテンを選ぶ企画「日本インターネット映画大賞」を開催中です。投票は1/15(木)締切です。ふるってご参加いただくようよろしくお願いいたします。
なお、日本インターネット映画大賞のURLはhttp://www.movieawards.jp/です。
Posted by 日本インターネット映画大賞スタッフ at 2008年12月20日 12:07
日本インターネット映画大賞スタッフさま。
毎年、お誘いありがとうございます。
締め切りが1月15日となっておりましたので
もうしばらくお待ちくださいませ。
Posted by Ageha at 2008年12月29日 14:06
こんにちは。TBありがとうございました。
正直、観る予定ではなかったのですが、「イヴ」が気になって観てしまいました。(笑)
Posted by あかん隊 at 2009年01月05日 16:34
あかん隊さん、どうも。

コレが、トイストーリーみたく人間人間したおもちゃになると
すいません、勘弁してくださいになるし、
Mr.インクレディブルみたくそもそも人間を描くほうは
もっとゴメンナサイで全く見ないんですが
(絵面からして受け付けないんです、マジで)

ロボットをあくまでもロボットとして描くから
ついていけたし、
その豊かな感情表現には参りました。

主演女優賞をイヴにあげたかったくらい。(笑)

ヘタレだけど一途でやたら人がいい。
去年流行のオバカキャラみたいな
ウォーリーでしたけど
予告でそればっか見て劇場へ行ったわりには
見終わってみればイヴの魅力満開な映画だったかと思います。
Posted by Ageha at 2009年01月06日 05:47
おじゃまします。
これは初めて買わずにレンタルで観たピクサー作品だったのですが…買っていないからテキトーに鑑賞しちゃった部分もあるんでしょうか(?)…ピクサーにしてはイマイチ感があったように思っちゃたんですよね。
ブルーレイを映す機械を買ったら、このソフトも買ってジックリ観てみたいものです…そしたら評価も上がるかも知れませんね。
あとソフトに入ってるっていうモーが主役の外伝も見たいですしね。
では、また来させていただきます。今後とも宜しくお願いいたします。
Posted by ピロEK at 2009年09月20日 22:01
ピロEKさん、どうも。

既視感が邪魔しちゃいましたかね〜。
たしかに最初見たときは
ジョニー5かと思うくらい
似てるな〜だったんですが。
・・・やっぱりツンデレイヴの魅力でもって
ものすごく評価が上がってしまいました。

モーの外伝?!それは興味深々♪
Posted by Ageha at 2009年09月20日 22:39
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Tracked: 2009-01-05 16:35

「ウォーリー(WALL・E)」映画感想
Excerpt: ツンデレ乙女ロボットは人類を救えるのか? という事でディズニー嫌いのオジサンが始めて劇場でディズニーアニメを見てきました
Weblog: Wilderlandwandar
Tracked: 2009-01-06 23:50

『ウォーリー/WALL・E』@ユナイテッドシネマとしまえん
Excerpt: 29世紀の荒れ果てた地球で、たったひとり黙々と働き続けるゴミ処理ロボット、ウォーリー。宇宙へ脱出した人間たちに置き去りにされて700年、大好きなミュージカル映画『ハロー・ドーリー!』のビデオで男女が手..
Weblog: 映画な日々。読書な日々。
Tracked: 2009-01-08 00:07

愛とエコ、宇宙の果てまでも【ウォーリー】
Excerpt: ねずみの王国の映画はちょっと苦手なのですが Pixarアニメは好きなのです(笑)
Weblog: 犬も歩けばBohにあたる!
Tracked: 2009-01-12 22:26

WALL・E (ウォーリー)
Excerpt: ◆ウォーリーとイヴ(のつもり) 『WALL・E/ウォーリー』は、ピクサー・アニメーション・スタジオとウォルト・ディズニー・ピクチャーズが製作したCGの長編アニメーション映画です。 実は先月、劇場に観..
Weblog: yanajunのイラスト・まんが道
Tracked: 2009-01-31 15:35

【映画】WALL・E/ウォーリー…このウォーリーは探す側です
Excerpt: 今日{/kaeru_rain/}も結構雨{/kaeru_rain/}が降っている北部九州地方です(昨日の朝ほどではありませんが{/face_ase2/})。 一昨日の記事でも書きましたが、一昨日から..
Weblog: ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画
Tracked: 2009-08-23 01:53

ウォーリー (2008)
Excerpt: 旧型・お掃除ロボットと新型ロボットの友情、冒険・活劇物語、と思ってたら、実は恋だったのですね。思わず、目から鱗…「ファインディング・ニモ」を手掛けたアンドリュー・スタントン監督の、ピクサー・アニメ宇宙..
Weblog: のほほん便り
Tracked: 2017-06-22 08:29
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