2008年10月31日

イギリス版大奥は残酷。〜ブーリン家の姉妹〜

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普段なら見ないタイプの洋画なんですが(笑)
この劇場公開の前に「世界ふしぎ発見」で
特集やってまして。
おまけに、原作文庫がえらい売れてまして。
そら気になるじゃないですか・・・。(?!)

ブーリン家の姉妹 上 (1) (集英社文庫 ク 17-1)ブーリン家の姉妹 下 (3) (集英社文庫 ク 17-2)

ご覧のとおり、上巻がナタリーポートマン、
下巻がスカーレットヨハンソンの表紙になってます。

時折お邪魔させてもらってる
「ラムの大通り」 の
えいさんとこのコメントで見たんですけど、

ナタリーポートマンがデミムーアに見えました。
・・・に一票。(!)


世継ぎが生まれないと困る。
まあ、それはわかりますが。

家の繁栄のために政略結婚の道具にされる。
・・それもこの時代仕方なかったかもしれませんが。

そのために運命に翻弄された二人の姉妹の物語は
あまりにかわいそうなもんでした。

お母さん・・・。
それが子どもたちにとって
どんなにひどい話であっても、それを止められない。
家の繁栄も没落もただただ受け入れるしかないってのは
つらかったでしょうね。

運命を素直に受け入れて王の愛人となるも
ホントに王を愛してしまうメアリーと
自分で自分の運命を切り開くべく
あくまでも王妃となって世継ぎを生むことを
望んだアン。

あたしゃ〜個人的に「強い女性」にすごく憧れますです。
一匹狼でも生きていけるような。
ほしいものは自分で手にいれるんやっていう人が。
・・・でもこの映画見る限りでは
流されているように見えて
実は芯の強いメアリーのほうが
精神的にオトナだったかも・・・。
アンは、流産したことを隠すためにある行動に出て
そのために悲惨な結末を迎えるわけですが
その頃にはもうなんだか目の前の事態を
何とか回避したいだけで何にも考えてない、
パニック状態に陥ってて
かわいそうなくらいボロボロでしたね。
計算ずくで王を虜にした人とは思えないくらい・・。

それでもアンが残した一人娘は
のちにイギリスに安定と繁栄をもたらす
エリザベス1世となるわけですから
世の中わからんもんです。

コレ見たら、ムショウに
エリザベスゴールデンエイジが見たくなりますよ♪

PS:冒頭とラストに
子どもたちが草原できゃ〜きゃ〜はしゃいでるシーンが
出てきます。
映画のストーリーを追っていって
最後に無邪気に遊ぶ子どもの映像をもう一度見ると
また悲劇は繰り返されるのかと胸が痛くなりました。
悲劇とまではいかなくても、
この中の一人は田舎暮らしからぜんぜん違う世界へ
ひっぱっていかれるわけですから・・・。
posted by Ageha at 03:40| 大阪 ☀| Comment(12) | TrackBack(26) | 映画、DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
この作品をみて、「エリザベス」を無性に見たくなったのだけど、なかなか見る時間がとれません(><)
連休は天候も良くないらしいし、チャンスよね?(^^)
Posted by たいむ at 2008年10月31日 17:30
こんにちは♪
無邪気な子供たちの行く末が案じられましたよね。
エリザベスだって一国の女王になったものの、女として幸せだったかどうかはわかりませんし・・・。
Posted by ミチ at 2008年10月31日 20:02
こんばんは。

あれっ。
書き込みが消えている。
承認制なのかな?

ファーストシーン、
子供の頃に遊ぶ無邪気な姿が
Agehaさんの記事によって思い起こされました。
その後、ふたりが歩むあまりにも過酷な人生の前に、
すっかり忘れていました。

と、
もう一回チャレンジ。

あっ、文中リンクありがとうございました。

Posted by えい at 2008年11月01日 00:25
たいむさん、どうも。

ナタリーポートマンが生んだ娘が
ケイトブランシェットね〜(違)

まあ、でも国を統治するとなると
アンの知性や駆け引き上手なとこは
必要か。
エリザベスによってアンの野望は
達成されたといったとこか?

ただ、どちらにしても

女性としての幸せは
ココにもなかったような気が・・・。
Posted by Ageha at 2008年11月02日 23:10
ミチさん、どうも。

戦国時代の女性も
確かに政略結婚の道具にされたし、
男児を生むことは半ば義務だった。
戦にまきこまれて命を落とすことや
戦利品としてなぐさみものにされた。
どっちもどっちだけど。

大奥に足しげく通う将軍も
事情はともあれオンナから見れば
なんだかな〜だけど、
こうも好色な部分ばかり取り上げられると
しかも裁判で追っ払ったり
処刑までいっちゃったりすると
お前な〜〜ってツッコミたくなりますよ。

地位や名誉よりも愛。
・・・ンナキレイゴト、やっぱダメですかね?
散々なめに会いながらも
昼ドラの結末として(!)
メアリーがせめて落ち着くとこに落ち着いたのが
救いでしたね。(え)
Posted by Ageha at 2008年11月02日 23:16
えいさん、どうも。

いえいえ、こちらこそお世話になってます。
ちゃっかり引用させていただきました。

そういえば、ひとつ上のミチさんとこでは
フランス帰りのアンが
マントを着て馬を走らせるとこで
「暗黒卿も真っ青」とか言うてましたから
・・・ダースベイダー説まで。(笑)

淑女のたしなみと知恵を身につけて
復讐の鬼と化して帰ってきた、
アンのイメージが怖かったか
わかりますね・・・?!
Posted by Ageha at 2008年11月02日 23:20
こちらにもお邪魔します♪
かなり見応えがありましたね〜
脚色もあるでしょうが、史実に絡めた物語って面白いですね。
アンは賢い女性のようでしたが、最後は仰る通りボロボロでしたね〜
私もメアリーの方が芯が強かったんじゃーないかと思いました。
Posted by 由香 at 2008年11月05日 09:42
由香さん、どうも。
下手な昼ドラより壮絶やったわぁ
(めちゃオバちゃんの感想)

聞くところによると、
スカーレットヨハンソンは
ナタリーポートマンとの競演を熱望していたそうで
2大女優の火花バチバチでした。
正直最初はナタリーの役柄上、かな〜り地味なんですが
後半メアリーがどんどん輝いてみえてくるから不思議。
なんか聖母みたいな雰囲気すら感じました。

なかなかレンタルできずにいるんですが
「真珠の耳飾りの少女」が今とても見たいです。
Posted by Ageha at 2008年11月06日 22:27
スカーレット・ヨハンセン主演で一番好きなのは「真珠の耳飾りの少女」だなぁ〜あの映画を観たときの感動を忘れることができません!
そのうちケイト・ブランシェットとナタリー・ポートマンが母娘で共演してくれないかな・・・
Posted by kossy at 2008年11月10日 00:56
kossyさん、どうも。

ブーリンも特集番組につられて
行ったようなもんでしたが、

映画と話がそれるんですけど、
フェルメールの話をスタッフブログで取り上げたときに
そのテレビ放映された、フェルメールミステリーのなかで
紹介された映画が「真珠の耳飾りの少女」だったわけで。
スカーレットヨハンソンの顔がなぜかそのときは
ホンマにあの絵の少女にとても似ていたものですから
気になって気になって・・。
まだ、見れてません。いつレンタルさせてくれるんじゃ〜〜
(内なる叫び・・・笑)
Posted by Ageha at 2008年11月10日 23:04
こんばんわ。
Agehaさん、ご無沙汰でございましたー。不義理な私をお許しくださいませ(涙)。

Agehaさんって、TSUTAYAのスタッフさんなのねえ〜。そっか、そのブログを
書いてらっしゃるんですねえ♪

ところで。
私も、ブーリンの特集やってた世界不思議発見観ましたよ〜。
面白かったですよねえ♪

ナタポーがデミ・ムーアに見えるに私も1票です(笑)。

それにしても、とっても見ごたえのある歴史ドラマでございました。
同じ女性としていろいろなことを考えさせられましたです。
Posted by 睦月 at 2008年11月11日 23:50
睦月さん、どうも。
こちらこそご無沙汰してました。
TBが入らない状態なので、
できる限りコメントに伺いますのでよろしくです。

スタッフブログって、基本
オススメを紹介して集客力をUPさせるもの・・でしょ?
それが「孔ピ〜〜〜!」ですから。(爆)
最近はすっかり私物化してます。(いいのかそれで)

あんな時代の貴族だからこそ、尚更
自分で運命を切り開こうとしたアンの野望も
わからなくはないし、
流されているように見えて
置かれた状況の中で幸せをみつけていく
メアリーの母性や寛大さは必要だった。
・・・どちらも女性としてもっている願いや
生き方だと思うわけで。

恋(好きなひとが自分を好きになってくれること、
家庭を持つことでもいい)
仕事(やりがいがあって、必要とされる存在で
ポジションがもらえたりするとなおよい)
その両方を手にいれることは
現代でも難しいのだから、
「政略結婚の道具」だったり、
文字通り「産む機械」扱いの彼女たちが望んだものは
ワタシたちが見ても共感できるものだったと思います。
でも、あまりに壮絶で哀しかったです・・・。



Posted by Ageha at 2008年11月12日 12:36
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