2008年10月23日

まださよならは言えないんだ。〜「P.S.アイラブユー」〜

PSアイラブユー01.jpg


Yahoo映画のユーザーレビューにて。

「ダニエル役のハリー・コニック・Jrが、
日本の板尾創路さんに見えて仕方ありませんでした。」

確かに〜〜〜!

うまくいくのかな〜と思いきや
ホリーはやっぱりアイリッシュのほうがよい?(コラコラ)

なんていうか、主演の二人、
代表作が「ミリオンダラー・ベイビー」に
「300(スリーハンドレッド)」でしょ?
どんな汗臭いラブストーリー(!)になるんやと
少々心配してたんですよ。(ウソです、ゴメンナサイ)

コレで秋にぴったりのロマンティックラブストーリーって
言われたかて。

それが意外や意外。
ジェラルドバトラーサイコ〜〜〜〜♪

いきなり死んでるんですけど。(!)

平成版”ゴースト”といったとこでしょうか?
ず〜〜〜っと満面の笑顔で出演してるんですね、コレが。


闘病生活や最後のときを全く描かずに
話が進むので、
映画そのものは比較的明るい。
30歳のオンナがどれくらいジタバタするのかは
その人によっても違うだろうし、
夫を失ったショックから立ち直るには
それ相当の時間が必要。
(正直言うて、はたから見てる分には
少々イライラしましたけど。)
ジェリーはもちろんのこと、
母親も友達も、これだけたくさんのひとが
ホリーに生きる力を与えようとしてる。
その愛情がとてもとても暖かくて素敵でした。


そこまで言うかっていうケンカをして、
そないにすぐゴメンナサイでベッドインできるかいって
スゲーな、この落差って思ってたら
いきなり
「ジェリーはすでに死んでいる」状態。
見てるこっちまでホリーと同じく呆然として、
事態の急変についていけないまま
同じ喪失感を味わいながら話が進みます。

余命いくばくもないって時に
残される妻のことを心配してそこまでできますか?
一ヶ月に1枚ずつしか読めない手紙も
もったいぶってるわけじゃなくて
立ち直るには、気持ち切り替えるには、
それくらいの時間が必要だろうと
考えてのことだったら
ゆっくり時間をかけて自分で歩いていけるように
ひとつひとつステップを踏んで
指示をだす彼ってすごすぎるなと・・・。

死期が迫ってくると
人は誰でも忘れられることが一番辛かったりします。
でも愛する人を残して逝ってしまう自分には
未来の彼女を幸せにしてあげることも
守ってあげることもできないわけですから
なんとかして彼女が前を向いて歩いていけるように
生きていくのに必要なものを提示していきます。
打ち込める仕事と支えてくれる友達、

それだけじゃなくて
新しい恋が必要なら
背中を押してあげることもするわけで、
いや〜・・・そこまでできますか?

コレ、原作読みました。
個人的には映画のほうが数段よかったです。(!)
どうも、海外小説は苦手・・かな

訳をした林真理子さん自身が
コレはちょっとって部分を手を入れて書いてるらしく
林真理子風味になってるようです。
それでも、ダニエルとホリーの展開が
どうも納得いかない。
コレは映画に軍配・・・かな?
ホリーが再就職した仕事の内容が異なるのは
映画では、ホリーの家族に関して
母親をメインに持ってきて後をはしょってしまってるから。
ホントは父親とか兄とかも出てくるんですが
映画ではそこすっぱり落としてますので。
友達はもちろんのこと、家族の愛情に関しても
原作では描かれてるんですが
幾分まどろっこしい・・・。

映画は、
ジェリーの魅力を引き出すことに成功した分
「こんな男どっかにおらへんかな」という
理想像を世の女性たちに植え付けちゃった作品に
なったような気がします。(笑)

PS.
徳永さんの歌ってイメージソングじゃなかったの?

彼の歌は好きだし、甘ったるい雰囲気は
あってるかもしれないが
主題歌じゃないでしょ〜〜〜。
ラストに流すのはどーよ・・・。

CMで流れるのはまだしもあのエンドロールはないよぉ・・。




posted by Ageha at 02:22| 大阪 ☔| Comment(12) | TrackBack(29) | 映画、DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんにちは♪
え?
映画のほうが良かったの?
林真理子さんの手が入ってるって、直訳じゃなくて意訳ってことかしら〜?
ビミョーですね。
私、この夫婦の冒頭のケンカシーンを見て、この夫婦(っていうかホリー)あまり好きじゃないな〜って思っちゃった。
あんなケンカしなくても・・・。
Posted by ミチ at 2008年10月23日 15:27
ミチさん、どうも。

うん、なんていうか・・。

>桜内篤子さんがしっかりとした翻訳を
してくださったので

と、あとがきにありました。

で、林真理子さんはさらにその訳をもとに
原作のもっているういういしさや純なところは損なわないように
「小説を短く刈り込んだり付け足したり」
したらしいです。それが文庫版。
コレがメチャクチャ今売れてるんですが。

ピュアなラブストーリーなんだけど
凡長なところが目につき重複が多く
はっきり言ってシロウトくさいと
なんか先輩恋愛小説家として
ちょっと何とかしたいと思ったらしい。

洋楽が苦手なのは
基本歌詞ありきで気に入るタイプなんで
耳障りがよくて手にとっても
その訳はねーだろ、もしくは
そんな歌だったんだ〜と
がっかりすることが多いから。
海外小説もたとえば、
ライ麦畑ひとつとっても
村上春樹訳と別のひとでは
やっぱり小説の雰囲気が多少変わる。
元がどうだったのかはわからないけど
林真理子の手が入ってなお
こういうもんなのかってのがありましてね。

Posted by Ageha at 2008年10月26日 17:33
Agehaさん、TB&コメントありがとうございましたm(__)m
ま、21歳の若い女性が書いた割には・・・ということいで至らぬところは人生経験の豊富なAgehaさん、あんまりツッコミ入れぬよう(笑)
しかし、ヒラリーとキャシ・ベイツの親娘の競演は見ものでした^^
Posted by cyaz at 2008年10月26日 21:50
cyazさん、どうも。

申し訳ないけど、
映画より先に原作読んでたら
行ってなかったかも。
・・・という感想でした。
ラストがね。
その点は映画のほうがよかったかなと。

お母さんのキャシーベイツ
存在感ありましたね。

PS:ホリーとジェリーの出会いのシーン

ヒラリースワンクの衣装が独特だったのに
景色に溶け込んで一枚の絵の中で
さまになってたのが一番印象的だったかな。(笑)
ぜんぜん若作りしてなかったからか(?!)
なんかね、10年近く前の回想シーンなのに
実は結婚してすぐ亡くなっちゃったみたいな
変な錯覚をしちゃいました。(わわわわわ)
Posted by Ageha at 2008年10月27日 00:48
こんにちは。

亡くなった夫から手紙が届く、という意外には大きなサプライズはありませんでしたが、丁寧な作りだったので好感が持てる作品でした。最愛の人がいなくなるという話にも関わらず、重たい内容にならなかったのも良かったですね。

エンドロールの曲が差し替えられていたのは僕も違和感がありました。
Posted by えめきん at 2008年10月28日 07:18
えめきんさん、どうも。

徳永さんに関しては好きなシンガーだけに
ああいう使われ方かえってツライです。
歌単体で聴けばいい歌だし、
この映画からインスパイアされて
できましたって
歌番組で歌う分には一向にオッケーなのに
どこいってもエンドロールは
ブーイングの嵐。
せっかく宣伝できるいい機会なのに
逆効果じゃないですか・・・(泣)
ってか、あそこで宣伝したいのが見え見えで
作詞作曲誰々・・ってとこで終わるのは
最悪だな〜って・・。(泣)

おっと、映画の話。
夫も明るいし、友達もにぎやか。
コメディにまでする必要はなかったかも
しれませんが、
周りの人たちの愛情がとても感じられたのが
よかったかな。
友達や家族のありがたみっていうか・・。

人はみな誰かに支えられて生かされている。
そういうことを再認識させてくれる作品でした。
(えらくマジにまとめてみました・・・?!)
Posted by Ageha at 2008年10月29日 02:52
TBありがとうございます。
原作には父と兄が出てくるのですか。映画では、母が娘への思いを語り、主人公が父に捨てられた母の苦労や寂しさに心を寄せる場面が感動的だったので、母以外の家族を出さないのは正解だったと思います。
Posted by HIROMI at 2008年11月02日 20:37
Agehaさん、こんにちは!
原作を読まれたんですね〜
で、、、林真理子風味になっているのですか?(汗)
でも、なかなかいいお話だ―と薦めて下さる方もいるので読んでみようかなぁ〜

とにかくジェリーの愛に号泣でしたよね〜
物語云々よりも、笑顔で登場するジェリーの気持ちを妄想して(笑)泣けました。
超〜感極まって感想を書き、他の方の感想にお邪魔したら、、、辛口の方が多くてビックリでした。
もしかして私は、現実の旦那とジェリーを照らし合わせて、そのギャップに泣けたのでしょうか?(笑)
Posted by 由香 at 2008年11月05日 09:38
HIROMIさん、どうも。
エピソードをある程度削らないと
肝心のテーマがぼやけてしまうので
コレは確かに母娘にしぼって正解でしたね。
小説は主人公のバックグラウンドを好きなだけ
書けますけど。
ただ、父に捨てられたわけではなかったので
話が若干変更されてますけど?
Posted by Ageha at 2008年11月06日 22:06
由香さん、どうも。

なんだか「P.Sアイラブユー」宣伝部長みたいな
ブログデザインに変更しちまいましたが。
・・・目がチカチカするぅ〜〜。

>現実の旦那とジェリーを照らし合わせて、
そのギャップに泣けたのでしょうか?

↑それは禁句でっせ〜〜(笑)
そらもう・・・モガモガモガ。(爆)

心配で心配で仕方ない、
それこそ目に入れても痛くない(ん?表現が微妙)
そんな奥さんやったらしたるわいっ!

・・・って逆ツッコミされそうです、ワタシ。(!)
Posted by Ageha at 2008年11月06日 22:11
こんにちは。トラックバックありがとうございました。

この映画、結構ぐっときました。美男美女よりも説得力があるので(爆)

闘病のシーンを省いていたのが逆に新鮮でした。
Posted by ぷくちゃん at 2008年11月11日 05:52
ぷくちゃん、ようこそ。
コメントありがとうございます。

>ジェラルド・バトラーは
筋肉質とデブの境界線を保っています。(爆)
・・・だとしたら、シュワちゃんみたいに
ならないことを祈ります。(!)

どこのコメントだったかな〜
バトラーには
「でぃす、いず、すっぱるた〜〜〜っ」って
暴れてほしいし(!!!)
ヒラリーがそれをパンチで応酬・・・って
そんな物騒な夫婦喧嘩
命がいくつあっても足りん。(笑)

・・・話戻します。

この映画の宣伝コメントに
普段隣にいるのが当たり前になっている人へ
感謝と愛を・・・ってのがあって
そっちでグサ、ドキ、でございました。
なんでもない時はやりたい放題でも(コラ)
どこかでやっぱりありがとうは必要ですよね・・・(笑)
一応、そういうこともちゃんと
認識させてくれた作品でした。(く、くるしいオチだ)
Posted by Ageha at 2008年11月12日 13:07
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