2005年11月30日

同じ夕陽を見ている〜「ALWAYS 三丁目の夕日」〜

いや、あのその・・もじってどうもです。
ラストシーンの情景が印象的だったもので。

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つくりかけの東京タワーが最後にはできあがってるんですが、
あの街にやってきた一人の少年と集団就職でやってきた一人の少女が
街に人に溶け込んでいくさまとかぶって見えました。
タワーもまたたくさんの人の手でつくられていくものなんですが
赤の他人同士でありながら、心を通わせて言いたい事言って
まるで身内のように怒ったり心配したり諭したりして
出来上がっていく絆もまた、いろんな場所からそれぞれが眺めている
夕暮れの風景と同じくらい暖かくて美しかったです。

家にカギかけない(というか開けっ放し?)生活なぞ今できるはずもなく
心にも家にも囲いを作って、それでも自分を守れない今の時代に
あの世界は何かなくしたものがいっぱいあるような気がしました。
三種の神器がまだ冷蔵庫、洗濯機、テレビだった頃、
モノは豊かじゃなかったけど人と人はあんなにも触れ合ってたんだなと。
年いっちゃったもんのノスタルジーなんでしょうか。

家族のよさも家族以外のつながりもあの中には存在してる。
お金じゃなく心でつながるものがある。
家族のなかでさえ、うまくいかないこといっぱいあるのに
他人同志のつきあいが血のつながりよりありがたかったりしてね。
ま、反抗期の子供かかえてるからよけいそう思うのかな。

駄菓子やの「スカ」にしても、ガラス窓わってターミネーターみたいに
暴れる堤真一さんにも(!)さんざん笑わせてもらいましたけど
人をからかうにしても嘲笑じゃなくってどっかに優しさがあって
で、中盤からあとはずっとうるうるしっぱなしでした。
こんな事くらいで(失礼)そんなに夢中になれるんだ〜とか
こんな事で手放しで喜んでくれたり、泣くほど感激してくれるんだ〜って
かなり冷静に見ようと努力したんですけどね〜・・。
ここは多分狙って泣かせてるんだろなと思いながらもまんまとハマったし。(爆)

ラストに流れるD-51の「ALWAYS」も「映画の感想文のつもりで作りました」
というだけあって映画の雰囲気が伝わってくるいいエンドロールでしたよ。


posted by Ageha at 18:14| 大阪 ☁| Comment(26) | TrackBack(60) | 映画、DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
Agehaさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m

最初っから腰までドップリで観れた作品でした^^
懐かしいけど、懐かしさだけで終わらせない人間味溢れる映画でした。
冷蔵庫に氷屋で買った氷で冷やしていたのは知りませんでした(笑) ?!
Posted by cyaz at 2005年12月02日 00:04
cyazさんどうも。
いや〜まいったまいった。
これほど泣くとは思いませんでした。
箸がこけても笑うとか言いますけど
誰が何してもうるうる・・ってちょっとハマりすぎ。
映画ブログの方が見る映画鑑賞数にはとうてい
およびませんが絶対今年のイチ押し!
(そこまでいうか・・・)
そりゃハリポタとかもうすぐくるMr.&Mrs.Smith
もいいですけど、
老若男女誰が見てもどこかしら共感し、
笑って泣けてハッピーな気分になれる映画は
珍しいと思いますよ。

こういうセリフっていいな〜、
こういうシーンっていいな〜、
それからこういう人間関係っていいな〜・・。
なんかホメすぎ。
Posted by Ageha at 2005年12月02日 10:10
こんにちは♪
TBありがとうございました。
会場の人全員が笑ったり、ジーンときたり、ホロっときたりする映画って珍しいですよね〜。
そういう意味でもこの映画はとても貴重だと思います。
わざとらしい「泣かせ」には断固として泣かない私ですが、この物語は割りと自然に感動を呼んだと思いますよ〜。
賞レースも始まりますが、何か受賞しそうですね。
Posted by ミチ at 2005年12月02日 15:41
ミチさん、ようこそ。
そういえば、堤真一さんと薬師丸ひろ子さんは
すでに受賞したような・・。

最新のVFXでレトロな世界をここまで映像化するのもすごいですしね。
新しいものが古いものの良さを教えてくれるというか。

皆さんの評価があまりに高いので
見たい見たいとずっと思ってて、
でも内容に関しては疑心暗鬼だったんですけど
どっぷりつかってしまいました・・。(笑)
Posted by Ageha at 2005年12月02日 16:11
コメント&トラックバックありがとうござました。
全く関係ない話ですが、この映画と「野ブタ。をプロデュース」の人気によって堀北真希はフジフィルムのCMで出番が多くなるのでしょうかね?(巷ではゴマキならぬホマキと呼ばれているそうです)
相変わらずひねくれた記事をマイブログでは書きましたが、いい映画だったのも事実でして、胸熱くして鑑賞した次第です。
Posted by まつさん at 2005年12月03日 03:09
まつさん、どうも。
そういえば、六子ちゃんどっかで見たなとおもったら
あのドラマの女の子でしたか。(遅いよ)

あちらを立てればこちらが立たない・・。
捨てられた冷蔵庫と氷屋さん。
そうやって入れ替わっていったものは
ほかにもたくさんあって。
そんなとこまで正直に描いてるというのも
よかったのではないでしょうか。
ただのノスタルジーに終わらせないとこが。

戦争は終わったというけれど、家族を失ったショックからはそう立ち直れるものではなくて。
狸に化かされたり(笑)、サンタのかっこしたり、
三浦友和の演じてたアクマせんせは切なかったですよ。
Posted by Ageha at 2005年12月03日 18:17
いつもありがとうございます!
単なるノスタルジーじゃない何か、
言うのも、書くのも、気恥ずかしいんだけど、
そういうものを思い出させてくれる、
良い映画でした。
Posted by 猫姫少佐現品限り at 2005年12月06日 00:07
猫姫さん、どうも。
>気恥ずかしい・・・。
ってのはついつい「あの頃はよかった」なんて
どっかで言ってしまう年齢???

なんていうかね、人の目がキラキラしてて、
前向きなんですよ。
エントリの中では「そんなことくらいでそんなに
うれしいかな」って随分な言い方してますけど
どんなものにも幸せを感じられる感性って
なくしたくないです。
いろんなことが当たり前になって個人的になって
みんなで何かすることもない今は
たとえば、テレビ1台で人がわらわら集まり、
力道山に老若男女が盛り上がれて、そんなことで
「明日もガンバロ」って思える、そんなシーンが
妙にうらやましくもあり。
・・あ、やっぱりオバンの発言になってしもた。(爆)
Posted by Ageha at 2005年12月06日 16:36
コメント&TBありがとうございました。
私もこの映画、中盤以降はもうウルウルしっ放しで…。
拭いても拭いても目尻に涙が滲んでくる!という感じでした。
エンドロールも良い感じでしたよね♪
私が見た回ではエンドロールが終わりきるまで、誰一人として席を立ちませんでした。
Posted by ゆら at 2005年12月10日 05:56
ゆらさん、どうも。

かなり泣いちゃいましたね〜、これは。
どこがそんなに・・っていうのは説明しづらいのですが、止まりませんでした。
・・・実は「僕の彼女を紹介します」についで
今までで2番目かも。
Posted by Ageha at 2005年12月12日 17:29
少しまとめてTBさせてもらいました、これからもヨロシクです。
Posted by たけちゃ at 2005年12月25日 01:38
たけちゃさん、ようこそ。
こちらこそよろしくです。

なにぶん見れる時にドーッとまとめて見るため、
エントリも怒涛の3エントリだったりしますので
いきなりコメントやトラバを出しまくったりしますが
ご了承くださいませ。
Posted by Ageha at 2005年12月25日 16:45
はじめまして、TBさせて頂きます。
この映画、昭和の雰囲気がとても良く出ている、
あたたかい感じの映画でした。
最後の夕日が、印象的でした。
Posted by 出田(nao) at 2006年01月08日 10:55
観る前はあんまり魅力、ってものを感じなかったんですが
なんだかあったかくなれるんですよね、不思議と。
サンタさんにしても、万年筆にしても、六子ちゃんのお母さんにしても。。
茶川竜之介、一瞬芥川と見間違えました(;´∀`)
Posted by PINOKIO at 2006年06月22日 00:17
出田(nao)さん、どうも。
1月にコメントには伺っているのに
TBできてませんでしたね。すいません。

絶対ええ映画やからと家族に見せたんですが
感動の名作というよりはくすくす笑って
ハッピーな気分になっていたようです。
なんで私は映画館であんなに涙したんでしょ〜?
Posted by Ageha at 2006年06月22日 08:55
PINOKIOさん、どうも。

芥川をもじった「茶川」もそうですが、
淳之介も吉行淳之介じゃなくて「古行」
・・明日の大作家(!)を目指す二人の
、キャストならではのネーミング。

♪なんでもないようなことが〜
幸せだったとおも〜う〜・・♪って
なんだか「ロード」のサビみたいな映画。(笑)
Posted by Ageha at 2006年06月22日 09:05
TBとコメントありがとうございました♪
私も、素直に感動しちゃいましたよ。
あざといと思ってしまう映画もあるけど、
この映画に関しては 素直に・・・。

薬師丸ひろ子さんのお母さん役も素敵でした。
”セーラー服と機関銃”も、
もうそんなお年になったのねー としみじみ。
Posted by kino at 2006年06月25日 01:14
kinoさん、どうも。
今はマイナーチェンジしかできないから
それでもどんなものも半年くらいで
新製品に変わっちゃってなんかありがたみがなくて、
何もないところから何かを始めなきゃいけなかった頃より
モノにあふれてるのに夢や想像力がないから
こういう世界が妙にええもんに見えるのでしょうね。

「セーラー服と機関銃」ですか。
はぅ〜〜〜。(爆)
月日は残酷だぁ〜〜。
Posted by Ageha at 2006年06月25日 15:10
この映画、評判どおりでよかったです!泣けました、笑えました!吉岡君の演技が個人的にとっても気に入りました。
Posted by exp#21 at 2006年07月29日 18:28
exp#21さん、どうも。

となりのトトロもそうなんですけど、
何回見ても感動できるのって
いい作品なんだと思いますよ。

2番煎じを「花田少年史」で狙ってるような
日テレの魂胆が気になる今日この頃ですが。
(わわわ)
Posted by Ageha at 2006年07月29日 19:00
おじゃまします。
吉岡秀隆に対して苦手意識が強いピロEKです。

私のブログにて質問のありました「ピエール瀧」さんにつきまして、簡単ですが解答させて頂いております。
良かったら読みに来てやって下さいませ。
http://blog.goo.ne.jp/piro-ek0324/e/2d5c90182d60564e7eddc9d7e34d6508
「ピエール瀧」カメオ出演…なんて書いてる私の記事ですが、冷静に考えるとただの脇役(?)なんて思い始めております。
では、またきます。
Posted by ピロEK at 2006年10月21日 23:23
ピロEKさん、
「電気グルーヴ」のサイト紹介をどうも。
やっとピエールさんと歌がつながりました。

吉岡さん苦手ですか〜。
じゃあ彼が北の国からドラマやっても
南の国でお医者やってもダメですか〜。(笑)

主演が吉岡さんみたくなってますけど
みんなのキャラ立ちがしっかりしてて
そないに飛びぬけた存在では
なかったような気がしたんですけどね・・。
Posted by Ageha at 2006年10月22日 15:44
Agehaさん、こんにちは☆
大変ご無沙汰いたしておりましたが、ようやく復活したルーピーQです。^^:
Agehaさんは前にPCが壊れていた時も更新していらっしゃったことを思い出して、自分は情けない奴だなぁ〜とつくづく思いました(汗)

この映画ですが、思った以上にキタ作品です。
泣かせようとしているんだ…と分かっていても泣けてしまうというか。
まんまとハマるのが心地良い(笑)
物は豊かじゃなくても、心が豊かだったんだなぁ〜と。
今は他人とこんな関わり合いはできないかもしれないけれど、そうでありたいという心は持っていたいな…と思いました。^^
Posted by ルーピーQ at 2006年10月22日 16:05
ルーピーQさん、オヒサです。
おかえりなさいませ〜ようこそです♪

いやお恥ずかしい、
凝り症のB型さんですんで
好きなことはなんとしてでもやる!
・・・それだけですって。(笑)

古きよき時代の他人同士のつきあいって
今は怖くてできませんてのが
正直なとこで。

お金で買えない愛情と
これから何でも自分たちで作ってくぞ〜
・・・今はまだ何もないけどね(爆)っていう
ALWAYSの世界はどこかしら懐かしくて
暖かくて憧れるものがあるんですよね。
Posted by Ageha at 2006年10月22日 16:47
こんにちは。TBありがとうございます。
鍵をかけないでも 安心な時代でした。
(家も 田舎に住んでますので現在も鍵を掛けてませんが(^_^;)

家の前の道路とかが 「土」でしたね〜。
子供達が遊べる広場があり 昔は楽しかったなと 思い出される映画でした。

続編が出来るそうで 楽しみです。

また 遊びに来ますので よろしくお願い致します。
Posted by まーこ♪ at 2006年12月09日 17:32
まーこさん、ようこそ。
お返事が遅れてすいません。

昭和30年代ですか・・・。
微妙に小指1本くらいひっかかってる人なんで。(笑)

時を現代に移しても
「花田少年史」みたいなのもあるわけで
素朴なところは今でも素朴さが
残ってるんとちゃいますか?

・・・鍵をかけなくても住める環境って
いいじゃないですか。
人と人がそれだけ信頼しあってるって
触れ合って生きてるってことですよん。
Posted by Ageha at 2006年12月12日 00:01
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「ALWAYS 三丁目の夕日」
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Weblog: こだわりの館blog版
Tracked: 2006-06-14 19:30

ALWAYS 三丁目の夕日
Excerpt: http://ameblo.jp/servlet/TBInterface/10006060612 ALWAYS 三丁目の夕日 監督:山崎貴 出演:吉岡秀隆/堤真一/小雪/堀北真..
Weblog: 東京ミュービー日記
Tracked: 2006-06-16 23:34

『ALWAYS 三丁目の夕日』 DVD 豪華版
Excerpt:  {/fine_sim/}   {/fine_sim/}   {/fine_sim/} ↑画像は、DVD&劇中にもよくのれんが出てくる”バンビキャラメル”です(笑 元値7,140円のところ、割引を駆..
Weblog: Antique
Tracked: 2006-06-17 21:34

ALWAYS 三丁目の夕日
Excerpt: 2005年度の日本アカデミー賞独占! ここまで独占されると、ひねくれて見たくなくなる(笑 でも見ちゃいました。噂どおり良かったよぉぉぉぉ(TдT)
Weblog: 色即是空日記+α
Tracked: 2006-06-22 00:04

「ALWAYS 三丁目の夕日」 豪華版DVD
Excerpt: 映画館で観て とっても気に入った映画だったので、 DVDも購入いたしました。 感想は→コチラ オマケに弱い私は買っちゃいました、豪華版DVD−BOX。 本編と特典映像のDVD2枚組 オールカラー13..
Weblog: 目の中のリンゴ
Tracked: 2006-06-25 01:12

『ALWAYS 三丁目の夕日』 古き良き日本
Excerpt: これほんと、この時代に育った人には、 たまんない映画だろうなぁ。 知らない私でも、なんかワクワクしたもん。 うわぁ、風鈴売りだ! うわぁ、氷屋さんだ! って。 母は、昭和2..
Weblog: *モナミ*
Tracked: 2006-07-08 18:09

「ALWAYS 3丁目の夕日」
Excerpt: 滅多に見ない邦画だが、見た人の評判が非常に良いので、早速借りてみた。 舞台は昭和33年で、東京タワーが作りかけのころ、東北から就職のため東京に胸を膨らませてやってきた六子が、住むことになった東京の下..
Weblog: ぴんくのひつじの映画日記
Tracked: 2006-07-11 17:10

「ALWAYS 三丁目の夕日」
Excerpt: 上映当初は全く観る気もしなかったんだけど、RINさんとこの裏レビューががあまりにも面白くて、なんとか年内に観て来ました。 私はこの年代はもちろん生まれてないし、ノスタルジックな気持ちもない。でも、「..
Weblog: the borderland 
Tracked: 2006-07-11 21:27

CINEMA●STARR「ALWAYS三丁目の夕日」
Excerpt: 監督 山崎貴 出演 吉岡秀隆、堤真一、薬師丸ひろ子、堀北真希 ALWAYS 三丁目の夕日 通常版  昭和33年、東京タワーが完成したこの年、夕日町三丁目の個性的な面々が巻き起こす、笑いあり..
Weblog: しっかりエンターテイメント!
Tracked: 2006-07-29 18:28

ALWAYS 三丁目の夕日
Excerpt: 映画「ALWAYS 三丁目の夕日」を観ました。 嗚呼、昭和の香り。 ほのぼのとした下町人情が、素敵でしたわー。 吉岡秀隆のフニャフニャした感じとか、 堤真一の怒りモードとか、 小雪の見え..
Weblog: 変化という流れの中で。COLOR!!
Tracked: 2006-08-04 01:04

ALWAYS 三丁目の夕日…邦画マイブーム再燃なるか?
Excerpt: 今週の北部九州はずっといい天気{/kaeru_fine/}みたい。職場には窓が無いんですけどね{/face_ase1/} ブログに記事と一緒に天気を書いてて思うことは「いい天気{/fine_sim/}..
Weblog: ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画
Tracked: 2006-10-17 00:24

■ALWAYS/三丁目の夕日
Excerpt: これは昭和33年、建設中の東京タワーを望む下町・夕日町三丁目の物語。六子(堀北真紀)は集団就職で上京して来たが、就職先は小さな自動車修理工場“鈴木オート"。立派な会社を想像していた六子は失望して..
Weblog: ルーピーQの活動日記
Tracked: 2006-10-22 16:04

「ALWAYS 三丁目の夕日」でじんわり。
Excerpt: ←応援御願いします。 いいなあ。 人って。 みました。 「ALWAYS 三丁目の夕日」 人情って アツイなぁ。 いいよなぁ。 豊かだなぁ。 大切なものって ..
Weblog: 末っ子長女にしえみのイラスト日記
Tracked: 2006-11-11 15:21

ALWAYS 三丁目の夕日
Excerpt:  実はこの映画、今年の夏休みにスイスへ旅行に行った帰りの飛行機の中で見ていたのです。邦画には特に興味もなかったし、ましてや昭和30年代の日本なんて、古臭そうで全然興味なかったのですが、日本語で見ること..
Weblog: Yuhiの読書日記+α
Tracked: 2006-12-02 00:50

だって主演が嫌いなんだもん『ALWAYS 三丁目の夕日』
Excerpt: 『ALWAYS 三丁目の夕日』芥川龍之介ならぬ茶川竜之介なる主演のY氏が嫌いなので、テレビ放送まで待っていた(爆)まぁ『椿山課長の七日間』で泣かせてくれた須賀健太くんが見たかったんだけどさぁ、やっぱ巧..
Weblog: |あんぱ的日々放談|∇ ̄●)ο
Tracked: 2006-12-02 21:58

ALWAYS 三丁目の夕日
Excerpt: always 三丁目の夕日 発言者:<IMG SRC=\"/v2_writers/kasumidoki/image/runamaria01.gif\">→宵里、
Weblog: kasumidokiの日記
Tracked: 2006-12-04 00:41

50年後も綺麗な夕陽・・・「ALWAYS 三丁目の夕日」
Excerpt: 昭和33年、東京の下町。ある日、町工場の鈴木オートに、集団就職で上京した六子がやってきた。大きな自動車会社を想像していた六子はイメージとのギャップに、少しがっかりした様子。その鈴木オートの向かいにある..
Weblog: 取手物語??取手より愛をこめて
Tracked: 2006-12-05 22:11

「ALWAYS  三丁目の夕日」
Excerpt: 「ALWAYS  三丁目の夕日」    2005年 吉岡 秀隆  堤 真一  薬師丸 ひろ子  小雪  堀北 真希    昭和33年 東京 夕日町三丁目。東京タワーの建設途中の東京 自動車修理工..
Weblog: 映画空館
Tracked: 2006-12-06 18:31

ALWAYS 三丁目の夕日〜昭和バンザイ!珠玉の名作!!
Excerpt: ALWAYS 三丁目の夕日、見ましたが震えました。前評判が良いのは知っていましたが、これは予想以上のデキで、穴が無く、笑えるし、感動しっ放しで、珠玉の名作だと思います。
Weblog: 名作玉手箱!〜映画・テレビ・ゲーム・漫画・小説など
Tracked: 2006-12-17 23:19

DVD『ALWAYS 三丁目の夕日』
Excerpt: ALWAYS 三丁目の夕日 通常版(2005/日本) 昭和33年の東京。短気だが情の厚い則文が営む鈴木オートに、集団就職で六子がやってきた。小さな町工場にがっかりした六子を、一家のやんちゃ坊..
Weblog: みかんのReading Diary♪
Tracked: 2006-12-24 23:41

ALWAYS 続・三丁目の夕日
Excerpt: 「ALWAYS 続・三丁目の夕日」の試写会に行って来ました。 前作が大好きな妻と一緒です。 前作から4ヶ月後、既に完成した東京タワーをバックに始まります。 このオープニンがとても楽しいです、(内..
Weblog: アートの片隅で
Tracked: 2007-11-02 18:10
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